ホーム
サイトマップ
ヘルプ・お問合せ
0120-430-283
手数料・費用
商品・サービス一覧
マネックスのメリット
体験事例集
お取引デモ
会社情報
リスク・手数料などの
重要事項
ホーム
>
商品・サービス一覧
>
CFD PLUS
>
はじめてのCFD
> CFDのしくみを知ろう
CFD PLUSお申込み後のCFD取引(差金決済取引)は、
お客さまとIGマーケッツ証券との間で成立する相対取引となります。
CFD PLUS
はじめてのCFD
基本ルール
銘柄一覧
取引例
お申込み方法
リスク説明
はじめてのCFD
|
CFDってなに?
|
CFDのしくみを知ろう
|
CFDのリスクを学ぼう
CFDはどこで儲けられるんだろう?
CFD取引のメリットは様々ありますが、以下では一体どのような取引、タイミングにおいて利益が期待できるポイントがあるのかご紹介します。
「買建て」「売建て」ともに可能
CFD取引では、上昇局面で利益が狙える「買建て」(CFDの買付け)と下落局面で利益が狙える「売建て」(CFDの売付け)ともに可能です。タイミングをつかめばどちらの注文方法でも利益獲得のチャンスがある一方で、損失の可能性もあるため、仕組みをしっかり確認しましょう。
■
買建て
CFDは「買建て」からポジションを保有することが可能です。 CFD価格が上昇すると予想される場合に、買いポジションを保有することによって利益を獲得できます。一方で下落局面で「買い」ポジションを保有していると損失を被る場合があるため、注意が必要です。
→
取引例(買い)
■
売建て
CFDは「買建て」のみならず「売建て」からポジションを保有することが可能です。
そのため、CFD価格が下落すると予想される場合でも、売りポジションを保有することによって損失を縮小することができたり、利益を獲得できる場合があります。逆に上昇局面で売りポジションを保有していると損失を被る場合があるため、注意が必要です。
→
取引例(売り)
金利と分配金が発生する
■
金利(ファンディングコスト)
CFD取引は買付代金の全額を支払うことなく、維持証拠金の範囲内でポジションを保有できますが、保有したポジションによって買付金額に対する金利が発生します。
買いポジションを保有した際は「買付代金=借入金」という仕組みになりますので、日々金利を支払うことになります。
反対に、売りポジションを保有した際は「売付代金=貸付金」という仕組みになりますので、日々金利が受け取れることになります。
この金利分を「ファンディングコスト(資金調達コスト:オーバーナイト金利)」といい、日をまたいで(日本時間7:00/夏時間6:00)ポジションを持ち越した場合に発生し、デイトレード(日計り売買)では発生しません。
金利の計算方法
ファンディングコストの算出に使われる金利は、当該国の指標金利(通常LIBOR)が仲値となり、買いポジションの場合は「指標金利+2.0%」の支払い、売りポジションの場合は「指標金利−2.0%」の受取りとなります。
よって、当該国の指標金利が低金利(通常2.0%未満)の場合、売りポジションであっても支払いとなりますのでご注意ください。
■
分配金
株価指数CFD取引では、
取引対象の株価指数
の構成銘柄もしくは対象の株式に配当金が発生した場合、ポジションに対して受払いが生じます。
配当落ち日の取引終了時点で買いポジションを保有している場合は受取り、反対に売りポジションを保有している場合は支払いとなります。売り買いともに配当金相当額の100%の支払い、受取りとなります。
Step2 まとめ
・
「買建て」と「売建て」を上手に使い分けることがポイント。
・
金利、配当金も発生する。
次はCFD取引を始める前に知っておきたいリスクについてご紹介します。
→
Step3:CFDのリスクを学ぼう
証券総合取引口座の開設が必要です。
口座を開いてみませんか?
下のボタンをクリックすると、CFD PLUSのお申込み方法にログインできます。
CFD PLUS
|
はじめてのCFD
|
基本ルール
|
銘柄一覧
|
取引例
|
お申込み方法
|
リスク説明
マネックス証券ウェブサイトをもっと便利に
お気に入りページの登録機能やお知らせページのチェック機能など、便利な機能が盛りだくさん。
ツールバーのご紹介
仮想マネーで株取引
仮想マネー300万円で株取引を擬似体験できます。
monexTV
資産運用や投資に役立つ動画サイトmonexTVに投資を学べるコンテンツを揃えました。
セミナーに参加してみよう
初心者から上級者まで、ためになるセミナーを随時開催!
パソコンでも携帯電話でも
手数料105円(税込)〜
1,000円からの投資信託
安心のサポート体制
→
その他のメリット
株 初心者コーナー
債券とは
外貨建てMMFとは
(外貨預金との違い)
セキュリティについて
個人情報のお取扱いについて
当サイトのご利用にあたって
ヘルプ・お問合せ
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、(社)日本証券投資顧問業協会