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マネックスの「1,000円投信」で少額から国際分散投資を実現しよう!

マネックス証券では、一部の投資信託を1,000円から購入することが可能です!月々コツコツと積立てを行うことで、将来に向けた本格的な資産形成の第一歩としてみませんか?
どんな銘柄を買えばいいかお悩みの方は内藤忍の参考ポートフォリオ例も要チェック!

マネックス「1,000円投信」4つの特長

ポイント1:通常購入も、投信積立て(※)も1,000円から購入可能
投信積立てでも通常購入でも一部の投資信託を1,000円以上1円単位で購入することができます。
ポイント2:1,000円から購入可能な17銘柄はすべて申込手数料無料(ノーロード)
1,000円から購入可能な投資信託は、すべて申込手数料無料(ノーロード)!
※ 2010年1月現在
1,000円から購入可能な銘柄
ポイント3:月々少額からお手軽に国際分散投資を実現
1,000円投信の活用で少額で株式や債券、先進国や新興国などに分散投資を行うことが可能です。
ポイント4:ドルコスト平均法の威力で平均コストを抑えよう
投信積立てを活用すれば、ドルコスト平均法の効果により平均購入コストを低く抑えることが期待できます。
ドルコスト平均法について

また、「ウェブかんたん銀行つみたて」の申込単位は10,000円以上1円単位です。



1,000円から購入可能な銘柄一覧はこちら

マネックス・ユニバーシティ代表取締役 内藤忍の参考ポートフォリオ例

毎月1万円でできる!本格国際分散投資ポートフォリオ例

eMAXIS TOPIXインデックス 2,000円
eMAXIS 国内債券インデックス 2,000円
eMAXIS 先進国株式インデックス 2,000円
eMAXIS 新興国株式インデックス 1,000円
eMAXIS 先進国債券インデックス 1,000円
eMAXIS 国内リートインデックス 1,000円
MRF 1,000円

内藤忍コメント

株式の比率は国内外合わせて資産の50%、株式と債券を合わせた外貨資産比率は資産の40%になっていますので、リスクは積極的に取っています。その他の資産の10%は待機資金としてMRFに入れてあります。

本気で資産形成!毎月5万円で行う国際分散投資ポートフォリオ例

eMAXIS TOPIXインデックス 10,000円
eMAXIS 国内債券インデックス 10,000円
eMAXIS 先進国株式インデックス 10,000円
eMAXIS 新興国株式インデックス 5,000円
eMAXIS 先進国債券インデックス 5,000円
eMAXIS 国内リートインデックス 5,000円
eMAXIS 先進国リートインデックス 5,000円

内藤忍コメント

積立額が5万円になっても基本的な資産配分はあまり変わりませんが、国内・海外両方のREITを組み入れてみました。

さらに!毎月8万円で行う国際分散投資ポートフォリオ例

eMAXIS TOPIXインデックス 16,000円
eMAXIS 国内債券インデックス 16,000円
eMAXIS 先進国株式インデックス 16,000円
eMAXIS 新興国株式インデックス 8,000円
eMAXIS 先進国債券インデックス 8,000円
eMAXIS 国内リートインデックス 8,000円
eMAXIS 先進国リートインデックス 8,000円

内藤忍コメント

8万円でも配分比率は変える必要はありません。株式と債券の比率と、外貨資産の全体に占める割合を調整してリスクコントロールし、それぞれの資産の種類の中で先進国と新興国といった分類をしていくのが良いでしょう。
上記の3つの例ではコモディティを組み入れませんでしたが、その他の資産に入れることも検討できます。その場合、その他の資産にREITの比率10%、コモディティの比率10%程度組み入れるのが良いでしょう。

上記に記載した銘柄は参考として取り上げたものであり、特定の銘柄を推奨するものではありません。銘柄選択などの投資にかかる最終決定は、お客さまご自身の判断で行っていただきますようお願いいたします。

MONEX CAMP 5分でスッキリ! 内藤忍が動画で解説

新しいウィンドウに表示します積立投資のメリット・実践方法
新しいウィンドウに表示しますインデックスファンドとバランスファンドの使い分け
そのほかの動画は  新しいウィンドウに表示しますMONEX CAMP 「投資の学校」



1,000円から購入可能な銘柄一覧はこちら

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投資信託取引に関する重要事項

リスク
投資信託は、値動きのある有価証券に投資しますので基準価額は上昇することもあれば下落することもあります。従って投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。また、投資信託は商品ごとに応じて様々なリスクがあり、以下は一般的なものを示したものにすぎませんので、ご購入の際には「目論見書」、「目論見書補完書面」で内容をご確認ください。
[価格変動リスク]
組み入れた株式、債券及び商品等の変動(組入れ商品が外貨建てである場合には通貨価格の変動も受けます。)に基づいて基準価額が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
[信用リスク]
組み入れた株式、債券及び商品等の発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等に基づいて基準価額が下落することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
[為替リスク]
外貨建て投資信託(外貨建てMMF等)は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
手数料  投資信託取引にあたっては、以下の手数料等をご負担いただきます。
申込手数料 申込金額に対して最大3.675%(税込)を乗じた額
信託財産留保額(購入時・換金時の直接的な負担費用) 約定日、又はその翌営業日の基準価額に最大計3.2%を乗じた額
信託報酬(保有期間中の間接的な負担費用) 純資産総額に対して最大2.7125%(年率・税込)を乗じた額
運用成績に応じた成功報酬やその他の費用を間接的にご負担いただく場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。
手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。
その他
金融商品取引法第37条の6の規定の適用はなく、クーリング・オフの対象とはなりません。
お申込み/ご購入にあたっては「目論見書」「目論見書補完書面」をご覧いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご確認ください。

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