マネックス証券 - ネット証券・株式・投資信託


ホーム サイトマップ ヘルプ・お問合せ


ログイン
口座開設・資料請求
0120-430-283
手数料・費用
商品・サービス一覧
マネックスのメリット
体験事例集
お取引デモ
会社情報

ホーム > 会社情報 > 最新情報

日興ビーンズ証券・最新情報  2004年3月31日
日計り取引の片道手数料が無料になりました

インターネット手数料「一日定額手数料」を利用して日計り取引をすると、片道手数料が実質無料になります。

定額手数料ならではの、オトクな日計り取引が、よりいっそうリーズナブルになりました。日興ビーンズならではの、自由なオンライントレードをお楽しみください。

主なポイント
  日計り取引の片道分の手数料を翌日にお返しします。
 
還元する手数料分は、“ビーンズポイント(1ポイント5円換算)”でお支払いします。
この場合のビーンズポイントは、株式売買手数料専用です。翌営業日以降に、株式のご注文が約定すると、自動的に株式手数料に充当されます。
(株式売買手数料専用のポイントの有効期限は、翌月末までです)
   
実質片道無料となるお取引
インターネット手数料で「一日定額手数料」を利用している場合に限ります。携帯電話などからのインターネット注文についても適用されますが、以下のご注文については、対象外となります。
「取引毎手数料」を利用したご注文
オペレーター・自動応答からのご注文
信用取引の「現引」「現渡」
株主優遇サービスによる取引
単元未満株式の売却注文
   
具体的な計算方法
  日計り取引した場合の「売り」と「買い」いずれかの約定代金の合計が少ない方を含めずに手数料を再計算し、差引分をポイントでお返しします。実質的に片道分が無料となります。
   
 
例) A銘柄とB銘柄をインターネットで日計り取引した場合
 
銘柄 取引 株数 約定金額 手数料
A 現物買い 5,000株 400万円 5,000円
A 現物売り 5,000株 450万円 2,500円
B 信用新規買い 7,000株 560万円 5,000円
B 信用返済売り 7,000株 630万円 5,000円
合計 2,040万円 17,500円
再計算後の合計 1,080万円 10,000円
手数料の差額の7,500円分をポイント(1,500P)で還元
 
 
日計り取引で約定代金の少ない方
   
 
当社の手数料体系「一日定額手数料」は300万円毎の定額制のため、約定代金により、片道手数料分が還元されない場合があります。
  ケース別の計算例はこちら >>
   
当社では総額表示義務により、手数料+消費税で表示しておりますが、ここでは、ビーンズポイントの利用例をわかりやすくお伝えするため税抜手数料で表示しています。

口座開設・資料請求はこちら

日計り取引とは?
  同一日に同一銘柄を「買い⇔売り」することです。
「現物買→現物売」「保有している現物株の売り→買い」、「信用新規買→信用返済売」「信用新規売→信用返済買」および過去の建玉を返済し、同日再び建てた場合が該当します。
「サーフィントレード」も日計り取引片道手数料無料の対象となります。
「サーフィントレード」とは、同一受渡日における同一資金での異なる他銘柄の株式への銘柄乗換売買が行えるサービスです。
サーフィントレード注文の例
(「サーフィントレード」は、日興ビーンズが商標登録 したサービスマークです)
   
ビーンズポイントとは?
  お取引をいただくごとにポイントが貯まります。
このポイントはさまざまな特典と交換できますが、1ポイント5円換算で株式売買手数料に充当することができます。お取引が多いほど、ポイントが貯まりますので、うまく利用して手数料を「0」にすることもできます。
詳しくは、こちら >>


お取引にあたっての留意事項

リスク
株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、信用取引の場合、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
株式の発行者や組入れ有価証券の発行者の業務や財産状況等の変化に伴い、株価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。 また、信用取引の場合、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
手数料等(すべて税込)
インターネット・株式売買手数料(信用取引はインターネットのみでコールセンターでは取り扱っておりません)

<取引毎手数料>
パソコン ・・・ 約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円または1,050円)
携帯電話 ・・・ 約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
コールセンター・株式売買手数料
オペレーター注文…約定金額に対し最大0.42%(ただし最低手数料4,200円)
自動音声注文…約定金額に対し最大0.1575%(ただし最低手数料1,575円又は1,050円)
夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株)・・・株数に関わらず一約定につき500円
新規公開株/公募・売出株/立会外分売・・・購入対価のみで取引手数料は無料(0円)
信用取引では、諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管理費」「名義書換料」などがかかります。
詳細につきましては、「費用」ページをご覧ください。
委託保証金(信用取引のみ)
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金が必要となります(有価証券により代用することが可能です)。
委託保証金の現在価値が売買代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買または現引・現渡)される場合があり、この場合には、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
その他
信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行うことができ、取引額が委託保証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)は、最大約3倍程度となります。
お取引にあたっては、「上場有価証券等書面」「目論見書」「契約締結前交付書面」で内容をご確認いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご理解いただいたうえで、お取引してください。

画面上部へ


Copyright © MONEX, Inc.

セキュリティについて 個人情報のお取扱いについて 当サイトのご利用にあたって ヘルプ・お問合せ
株式・投資信託ならマネックス証券−ネット証券 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号
加入協会:日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会