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日興ビーンズ証券・最新情報 2004年6月2日
Beans Market Walkerにトレンドラインブレーク機能を新規追加
進化し続けるデイトレード・サポートツール『Beans Market Walker』を、またバージョンアップしました。
今回バージョンアップした機能
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Appletチャートにトレンドラインブレーク機能を追加
トレンドラインブレークは現在値がトレンドラインをブレークした時(またいだ時)、音と警告画面で告知する機能です。
Appletチャートの設定画面の詳細設定をクリックして、詳細設定画面にてトレンドラインブレーク設定を【ON】に設定すると、チャート右上に【ON】、【OFF】のラジオボタンが表示されます。【ON】をクリックし、トレンドラインを描画すれば機能します(トレンドラインを描画後、【ON】をクリックしても可)。
※
本機能はロウソク足、バーチャート選択時のみ作動。また、ペンタゴンチャート、日柄カウンター選択時は機能せず。
トレンドラインをブレークした時に告知。
複数のトレンドラインを描画した場合、何れかのラインをブレークした時に告知。
一度、ブレークしたトレンドラインでも【ON】であれば、再び現在値がそのラインを通過すると告知。
トレンドラインが描画されていても、ブレークもしくは通過しない場合は告知せず。
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音声読み上げ機能に男性の音声を追加
リアルタイムに変化する株価を「人工音声で読み上げ」、さまざまな値動きを「効果音」で表現する「ATA」に男性の音声を追加。このことにより、複数の銘柄を読み上げさせていても、音だけで区別がつくようになりました。
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シミュレーションサイト >>
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今後も『Beans Market Walker』は、お客様のご意見を反映しながらバージョンアップしてまいります。お使いになられてのご意見、ご要望は
question@thq.nikkobeans.co.jp
までお寄せください。
※
2007年11月末現在、本サービスは「Market Walker」という名称にて、サービスを提供させていただいております。
お取引にあたっての留意事項
当ツールを使用することにより、株式(現物・信用)取引を行うことができます。
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リスク
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株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、信用取引の場合、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
・
株式の発行者や組入れ有価証券の発行者の業務や財産状況等の変化に伴い、株価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。 また、信用取引の場合、差し入れた保証金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
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手数料
等(すべて税込)
・
インターネット・株式売買手数料(信用取引はインターネットのみでコールセンターでは取り扱っておりません)
<取引毎手数料>
パソコン
・・・
約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円または1,050円)
携帯電話
・・・
約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
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コールセンター・株式売買手数料
オペレーター注文…約定金額に対し最大0.42%(ただし最低手数料4,200円)
自動音声注文…約定金額に対し最大0.1575%(ただし最低手数料1,575円又は1,050円)
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夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株)・・・株数に関わらず一約定につき500円
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新規公開株/公募・売出株/立会外分売・・・購入対価のみで取引手数料は無料(0円)
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信用取引では、諸経費として、「信用金利」「信用取引貸株料」「品貸料(逆日歩)」「管理費」「名義書換料」などがかかります。
詳細につきましては、「
費用
」ページをご覧ください。
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委託保証金(信用取引のみ)
・
信用取引にあたっては、売買代金の30%以上で、かつ30万円以上の委託保証金が必要となります(有価証券により代用することが可能です)。
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委託保証金の現在価値が売買代金の25%未満となった場合(または保証金の金額が30万円を下回った場合)には、不足額を所定の期日までに当社に差し入れていただく必要があります。
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所定の期日までに不足額を差し入れない場合や、約諾書の定めによりその他の期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉(信用取引のうち決済が結了していないもの)の一部又は全部を決済(反対売買または現引・現渡)される場合があり、この場合には、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。
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その他
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信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行うことができ、取引額が委託保証金を上回る可能性があります。取引額の当該保証金に対する比率(レバレッジ比率)は、最大約3倍程度となります。
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お取引にあたっては、「上場有価証券等書面」「目論見書」「契約締結前交付書面」で内容をご確認いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご理解いただいたうえで、お取引してください。
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