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株主優待を自動で取得できる新貸株サービスを開始

貸株サービスは株主優待がつかなくなるから...と利用を敬遠していた方はいませんか?
貸株サービスが新しく生まれ変わり、株主優待の取得が簡単にできるようになりました!

従来
貸株をしている銘柄の株主優待権を取得するには、優待の権利確定月だけ『貸し出さない指示』を出す必要があり面倒
新サービス
あらかじめ設定することで自動的に権利確定月に『貸し出さない指示』が出せるようになり、簡単・確実に株主優待を確保可能に

また、特定口座と一般口座に同一銘柄がある場合の貸出し指示がカンタンになりました。 詳細
株主優待自動取得サービス
株主優待自動取得サービスをご利用になるうえでのご注意



貸株サービスとは



お客さまの株券をマネックスにお貸出しいただくことで、貸株金利を受け取ることができる、マネックス証券だけのサービスです。

貸株サービスのメリット
貸株金利
がつく


配当金相当額
がもらえる


売却はいつでも
手続きなしでOK


株主優待
も自動で取得



貸株金利大幅UP!  3月までの貸株金利 年率0.5%
さらに詳しく知りたい方は  貸株サービスのメリット・デメリット



金利シミュレーション




〜貸株期間が1ヶ月(30日)、貸株金利の年利率が0.5%の場合〜

貸出株式残高 100万円 300万円 500万円 1,000万円 3,000万円
貸株金利 410円 1,232円 2,054円 4,109円 12,328円

貸出株式残高は1ヶ月間変化しないと仮定し、2006年9月〜12月の貸株利率0.5%で試算したものです。今後の成果を保証するものではありません。
計算例: 貸出株式残高が100万円、貸出期間が1ヶ月(30日)、貸株利率が0.5%の場合
100万円×0.5%÷365日=13.69円 (100分の1円未満切捨て)
13.69円×30日=410円 (円未満切捨て)
貸株サービス活用法




お申込み手順



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手続き書類を請求します
ログインをして書類の請求手続きをしてください。
お申込書の記入・送付
必要事項を記入した書類をマネックスにご返送ください。
マネックスで手続き後

保有株に貸株金利がつく!

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お取引にあたっての留意事項

リスク
貸株サービスご利用のため締結いただく消費貸借契約は無担保の契約であるため、お客さまは当社および当社の貸出先に対する信用リスクを負うことになります。
手数料等
貸株サービスをご利用するにあたっては、手数料等はかかりません。
その他
本サービスを利用されている場合は、権利確定日に株式を保有していても配当金は支払われません。代わりに源泉税徴収後の配当金相当額を当社よりお受取いただきます。なお、配当金相当額は税務上、雑所得となり配当所得に該当せず配当控除の対象となりません。
本サービスを利用されている場合は、株主優待や株式総会の議決権を取得できません。
貸出している株式は、金融商品取引法で定められた分別保管の対象外です。また、万一、当社が倒産した場合には投資者保護基金の対象となりません。

その他の最新情報を見る

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