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携帯電話・株式残高照会画面リニューアルのお知らせ
お客さまにより快適にお取引いただくため、iモード等、携帯電話サービスの株式残高照会画面をリニューアルしました(※1)。
残高照会画面(※2)
■
主な変更点
・
現在値、前日終値、平均取得単価、評価損益を新たに表示。
・
銘柄名に株価照会画面へのリンクを追加。
・
1ページあたりの表示銘柄数を4銘柄とし、ページ間の遷移がスムーズに操作できるよう、画面構成を見直しました。
アラートメールの活用 −携帯電話で受信 −
知らせてほしい銘柄と株価を登録すれば、その株価になったタイミングで、メールでお知らせします。携帯電話からも登録できます。
→
携帯電話の活用法
株式売買手数料・お預り資産評価額照会画面(※2)
■
お預り資産評価額の表示基準を変更
「サービスメインメニュー」→「口座管理」→「株式売買手数料・お預り資産評価額照会」画面に表示している、お預り資産評価額をウェブサイト上のマイページ、ポートフォリオの表示基準にあわせました。
これにより、信用取引口座を開設されているお客さまはお預り資産評価額に建玉残高が含まれなくなりました。
基準日
計算方法
現在
前々営業日時点
信用取引口座の場合営業日の17:00頃より、信用取引口座以外の場合は15:30より翌営業日時点に切替わります。
受渡が完了した残高(債券を除く)を対象に、前営業日時点の時価にて評価した金額に
建玉残高を加算
。
変更後
前々営業日時点
受渡が完了した残高(債券を除く)を対象に、前営業日時点の時価にて評価した金額。
※1
:
EZwebのWAP2.0対応ブラウザを搭載していない端末(HDML対応端末)は除く
※2
:
画面はサンプルです。実際の表示と異なる場合があります。
お取引にあたっての留意事項
■
リスク
・
株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動に伴い、株価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
・
株式の発行者や組入れ有価証券の発行者の業務や財産状況等の変化に伴い、株価や基準価額が変動することにより、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
■
手数料
(すべて税込)
・
インターネット・株式売買手数料
<取引毎手数料>
パソコン・・・約定金額に対し最大0.1575%(約定金額100万円までは1,575円または1,050円)
携帯電話・・・約定金額に対し最大0.105%(ただし最低手数料105円)
<定額手数料>
1日何回取引しても2,625円(約定金額300万円ごと)
・
コールセンター・株式売買手数料
オペレーター注文…約定金額に対し最大0.42%(ただし最低手数料4,200円)
自動音声注文…約定金額に対し最大0.1575%(ただし最低手数料1,575円又は1,050円)
・
夜間取引(マネックスナイター)/株式ミニ投資(ミニ株)・・・株数に関わらず一約定につき500円
・
新規公開株/公募・売出株/立会外分売・・・購入対価のみで取引手数料は無料(0円)
■
その他
・
お取引にあたっては、「上場有価証券等書面」や「目論見書」で内容をご確認いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご理解いただいたうえで、お取引してください。
→
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