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はじめよう、債券投資
大人気!米ドル建てゼロクーポン債「タイムカプセル」、ご好評につき7年ものが完売となりましたので、18日(火)より、10年ものの取り扱いを開始しました。日本円でのお買付はもちろん、外貨建て(米ドル)MMFからのお買付も可能です。
3月28日(金)14時までのお申込みとなりますが、先着順受付で販売金額に限りがございますので、お申込みはどうぞお早めに。
「ゼロクーポン債」とは
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じっくり増やしたい方の「ゼロクーポン債」体験談
米ドル建てゼロクーポン世銀債 銘柄概要
発行体
国際復興開発銀行(世界銀行)
格付け
AAA(S&P)、Aaa(ムーディーズ)
売出価格
額面1,000米ドルにつき725.0米ドル
利回り(税引前)
年3.37%
発行日
2008年3月31日(月)
償還日
2017年12月15日(金)
申込単位
額面1,000米ドル単位
申込期間
2008年3月18日(火)8:30〜2008年3月28日(金)14:00まで
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ご注意
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日本円でご購入の際の為替レートは、3月28日(金)14時30分の米ドル/円の実勢レート(仲値)に為替手数料25銭を加えたレートが適用されます。
・
販売金額には限りがございます。先着順のお申込とさせていただき、販売金額に達した場合はその後のお申込はキャンセル待ちとなりますので、予めご了承ください。
・
外貨建て債券のお申込みの際は、リスク・税金等について、ご確認いただき、経済、金利、為替の見通しをよく理解されたうえでお願いいたします。詳細は「外貨建て新規発行債券について」をご覧ください。
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外貨建て新規発行債券について
損益シミュレーション
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「タイムカプセル」を額面1万米ドル、ご購入の場合
※
表示している為替レートは、全て為替手数料(1ドルあたり25銭)考慮後です。
※
計算を簡略化するため、償還時にかかる税金については計算を省略しております。債券の税金については「
債券の税金
」でご確認ください。
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ご参考:過去10年間の米ドル/円レートの推移
米ドルMMFから直接購入できる「外貨建て買付」サービス
米ドルMMFのお預り残高より、米ドル建債券が直接購入できます。
「外貨建て買付」サービスを利用すると…
・
債券購入時の為替手数料(通常1米ドルにつき25銭)はかかりません。
・
お申込み日から債券の約定日まで米ドルMMFで運用されます。
・
申込時点で購入時の為替レートを確定することができます。
※
米ドル建債券をお申込いただいた時点で買付相当額は他のお取引に利用できなくなります。
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「外貨建て買付」サービスの詳細
償還金も米ドルMMFでお受け取り 「外貨建て受取」サービス
償還金は、日本円でのお受取か米ドルでのお受取(米ドルMMFの自動買付)かを選択いただけます。
「外貨建て受取」サービスを利用すると…
・
債券償還時の為替手数料(通常1米ドルにつき25銭)はかかりません。
米ドルMMFの自動買付となりますので、無駄なく運用していただけます。
「外貨建て受取」サービスを利用するには…
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満期償還日の前営業日までに、「外貨建て受取」サービスのお手続をしてください。(手続されない場合は、自動的に日本円に換算した金額でのお受取となります。)
→
「外貨建て受取」サービスの詳細
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ご注意
・
販売金額には限りがございます。先着順のお申込とさせていただき、販売金額に達した場合は、その後のお申込はキャンセル待ちとなりますので、予めご了承ください。
・
本債券は個人、法人のお客さまを問わずお申込みいただけます。
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格付けについては以下をご確認ください。
個別債務格付け(Standard & Poor's)
(信用格付け >格付け定義・規準 >個別債務格付け からご確認ください。)
長期債務格付け(Moody's)
債券取引には一般的に以下のリスクがあり、元本および利金が保証されているものではありません。したがって、お申し込みの際には、ご購入を検討されている債券の特性について十分に把握し、お客さま自らの資力、投資目的および投資経験等に照らして判断することが肝要です。
[価格(金利)変動リスク]
途中売却の場合、市場金利の上昇等や、債券のうち他の資産を裏づけとして発行されるものは、その裏づけとなる資産の価値の変動に伴って、債券価格が変動することにより、購入価格に比べ売却価格が下落し、投資元本を割り込み、損失を被ることがあります。償還期日の前に中途で償還されることがあり、その場合、購入された価額と償還価額との差が生じることにより、投資元本を割り込み、損失を被ることがあります。
[信用リスク]
発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに対する外部評価の変化などにより、元本や利息の支払い能力(信用度)が変化し、債券の価格が変動することに伴って、投資元本を割り込み、損失を被ることがあります。
[流動性リスク]
流動性の問題から、売却希望後直ちに売却換金することが困難な場合や売却価格に悪影響が及ぶ場合があります。
[為替リスク]
外貨建て外国債券は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。また、主要通貨以外の通貨では、大幅に為替レートが変動する場合があるため、急激な円高により外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での債券価値が元本を大きく割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
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手数料等
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債券をお取引される場合には、購入対価がかかりますが、取引手数料はかかりません。
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外貨建て外国債券をお取引される場合、
所定の為替手数料
(1米ドルにつき25銭)がかかります。
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その他
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金融商品取引法第37条の6の規定の適用はなく、クーリング・オフの対象とはなりません。
外貨建てMMFに係る重要事項
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リスク
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当ファンドは、主に外貨建の公社債や短期金融商品など値動きのある証券に投資します。組入債券などは、金利の変動や債券発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等で値動きするため、ファンドの純資産価格も変動します。また、ファンドの受益証券は、純資産価格が外貨建で算出されるため、円貨でお受取りの際には為替相場の影響も受けます。したがって、投資元本を割り込むことがあります。
ファンドは元金が保証されている商品ではありません。これらの運用による損益はすべて投資家の皆様に帰属いたします。
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ファンドの純資産価格の変動要因としては、主に「価格変動リスク」「金利変動リスク」「信用リスク」「為替リスク」などがあります。
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詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)本文の「投資リスク」に関する項目をご覧ください。
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ファンドの費用
主な費用
・
申込手数料(税込):0%
ただし、売買時にスプレッド(為替手数料)がかかります。売買時の為替適用レートについては、仲値から次のスプレッド分がかかります。
米ドル:
買い 25銭/売り 25銭
ユーロ:
買い 50銭/売り 50銭
豪ドル:
買い 70銭/売り 70銭
・
解約手数料:0%
・
信託財産留保額:ありません
・
管理報酬等: 日々の純資産総額に対して年率0.91%(上限)を乗じた額
<内訳>
管理報酬:年率0.01%
投資顧問報酬:年率0.15%(上限)
代行協会員報酬:年率0.65%(上限)
保管受託報酬:年率0.04%
管理事務代行報酬:年率0.06%
その他の費用
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ファンドの設立・開示に関する費用等(監査報酬、弁護士報酬、有価証券届出書・目論見書等の印刷費用を含みますが、これらに限られません。)をファンドより間接的にご負担いただいております。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限金額等を示すことができません。
※
詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)本文の「手数料等及び税金」に関する項目をご覧ください。
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その他の最新情報を見る
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