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| 11月11日(火)、為替証拠金取引の新サービス「FX PLUS」が始まります。これまで以上のサービスをプラスしてご提供する気持ちをこめて、「FX PLUS」という名前で登場です! |


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当社従来サービスと比較
米ドル/円 1,000単位の場合 |







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(※1) |
当社従来サービスと比較 米ドル/円 1,000単位あたり100円→20円 |
| (※2) |
南アフリカランド/円(ZARJPY) 1,000単位の場合 |
| (※3) |
新規取引を行った日のNYクローズ時間(日本時間の翌朝)までの決済取引が対象 |
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当キャンペーンは終了しました

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| 概要 |
| 期間 |
2008年11月10日(月)〜2009年1月30日(金) |
| 内容 |
上記期間内の「FX PLUS」取引のうち、初回お取引から30日間の新規建て手数料を全額キャッシュバックします。

| ※ |
キャンペーン期間中の取引のみがキャッシュバック対象となります。
2009年1月30日にはじめて取引をされた方は1日分だけがキャッシュバックされます。(2009年2月以降の取引は初回取引から30日以内であっても対象となりませんのでご注意ください。) |
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| 対象者 |
2008年11月10日(月)〜2009年1月30日(金)の間に、「FX PLUS」の取引をされたお客さま

▼ご注意

これまでのFXサービス(FX、FXpro)をご利用いただいているお客さまにつきましては、「FX PLUS」口座をすぐにご利用になれるよう、あらかじめ当社側で口座を開設いたします。


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キャッシュバックの
時期と方法 |
対象の取引手数料を、取引手数料調整額として、翌月の中旬ごろFX PLUS口座に振込みます。(ただし、11月の取引は、12月分とまとめて2009年1月に振り込みます。) |
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為替証拠金取引は、全てのお客さまの投資運用に適合するものではございません。お客さまによっては、投資商品として適合しない場合がございますのでご注意をお願いいたします。お客さまの本商品・取引の性格・リスク・費用に対する正確なご理解を前提とし、現在の収入金額や金融資産額の状況、ご投資資金の運用期間や目的を十分にご考慮のうえ、お取引の決定のご判断をお願い申し上げます。 |

| 外国為替証拠金取引(FX PLUS)に関する重要事項 |

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リスク |
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| [価格変動リスク] |
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取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動により、自分の想定と逆の方向に外国為替相場が変化した場合には、元本欠損が生ずるおそれがあり、差し入れた証拠金を上回る損失が生じるおそれがあります。また、外国為替相場の変動により損失が一定額を超えたときは、証拠金の追加差入が必要となります。当社ではお客さまの損失を一定の範囲に抑えるための措置(ロスカットルール)を設けていますが、外国為替相場の急激な変動により、差し入れた証拠金を上回る損失が生じることがあります。 |
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| [信用リスク] |
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外国為替証拠金取引は、当社とお客さまとの間の相対取引であり、当社はお客さまとの取引についてカバー取引を行うことから、お客さまは当社及びカバー取引先に対する信用リスクを負うこととなります。よって、当社及びカバー取引先の業務又は財産状況の変化により、元本欠損が生ずるおそれがあり、差し入れた証拠金を上回る損失が生じるおそれがあります。 |
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| [金利差調整額に係るリスク] |
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外国為替証拠金取引では、売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)の受払いが日々発生します。スワップポイントは、取引対象である通貨の市場金利を反映するため、市場金利が変動すれば、スワップポイントも変動します。また、スワップポイントが受取りから支払いに転じることもあり、その場合には損失が生じるおそれがあります。 |
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| [流動性リスク] |
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取引する通貨によっては、市場での売買高が少ないため、売戻し又は買戻しができないなど、意図したとおりの取引ができないこともあります。また、相場状況の急変により、ビット価格とオファー価格のスプレッド幅が広くなったり、意図した取引が出来ない可能性があります。 |
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| [システムリスク] |
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取引システムの障害や故障又は当社及びお客さまを結ぶ通信回線等が正常に作動しないことにより、注文の発注、執行、確認、取消し、証拠金振替などが行えない可能性があり、お客さまの注文が遅延・無効となる可能性があります。当社は取引システム障害時にお客さまの取引執行等を中止することがあります。 |
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| [その他のリスク] |
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天災地変、戦争、政変、ストライキ、テロ、経済又は金融情勢等の変化、各国政府の規制などによる取引停止措置など、不測の事態により取引が実行できなくなり、これにより予想外の損失を被る、または、注文の執行ができない場合があります。 |
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手数料等 |
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南アフリカランド/円、香港ドル/円の通貨ペアの場合、取引通貨数量1,000〜9,000の場合には1,000通貨あたり10円の、同1万〜300万の場合には1,000通貨あたり2円の取引手数料がかかります。
それ以外の通貨ペアに関しては、1,000通貨あたり20円の取引手数料がかかります。 |
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委託証拠金(為替証拠金) |
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取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり1,000円〜25,000円の為替証拠金が必要となります。 |
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為替証拠金として預託できるのは全額現金のみとさせていただきます。 |
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その他 |
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外国為替証拠金取引は、少額の委託証拠金(為替証拠金)で多額の取引を行うことができ、取引額が委託証拠金(為替証拠金)を上回る可能性があります。取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、最大約16倍程度となります。 |
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当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、お客さまはオファー価格で買い付け、ビッド価格で売り付けることができます。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。 |
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金融商品取引法第37条の6の規定の適用はなく、クーリング・オフの対象とはなりません。 |
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お取引にあたっては「契約締結前交付書面」をご覧いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご確認ください。 |
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