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最新情報
為替保証金取引「FX」 新規建て停止、および、サービス終了について
2009年3月14日をもちまして、「FX」のサービスを終了いたしました。
今後につきましては、「FX PLUS」をご利用くださいますようお願い申しあげます。
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FX PLUS(外国為替証拠金取引)
お客さまにはかねてご案内のとおり、従来のFXについてはサービスを終了し、より操作性に優れ、手数料の安い新サービス「FX PLUS」に一本化することとなりました。これまで「FX」をご利用いただきましたお客さまにはご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご了承くださいますようお願い申しあげます。
このたび「FX」のサービス終了までのスケジュールが決まりましたので、以下のとおりお知らせいたします。
「FX」 サービス停止までのスケジュール
2月7日(土)
新規建て停止
「FX」口座での新規建て注文の受付を原則として停止いたします。
これ以降、「FX」は決済注文のみお取扱いいたします。
保証金の証券総合取引口座への振替
ポジション(建玉)、未約定のご注文がなく、保証金だけをお預かりしている口座の保証金を
証券総合取引口座
に振り替え、その後、保証金振替え機能を停止いたします。
週明けの月曜日(2月9日)に証券総合取引口座にログインし、保証金が振替えられているかどうかのご確認をお願いいたします。
振替機能の停止
上記とあわせ、保証金残高がない口座の保証金振替え機能を停止いたします。
3月12日(木)
保証金の証券総合取引口座への振替(2回目)
ポジション(建玉)、未約定のご注文がなく、保証金だけをお預かりしている口座の保証金を
証券総合取引口座
に振り替え、その後、保証金振替え機能を停止いたします。
翌日(3月13日(金))に証券総合取引口座にログインし、保証金が振替えられているかどうかのご確認をお願いいたします。
振替機能の停止(2回目)
上記とあわせ、保証金残高がない口座の保証金振替え機能を停止いたします。
3月13日(金)
決済取引の最終日
「FX」決済取引の最終日となります。
また、この日をもちまして、証券総合取引口座との振替機能をすべて停止いたします。停止後、FX口座内にお預かりしている保証金は
「FX PLUS」口座
への移管の対象となりますのでご了承ください。
3月14日(土)
未約定注文の自動取消
NYクローズ時点で
約定しなかったご注文
はすべて
自動的に取消
となります。取り消された決済注文については、週明けの月曜日(3月16日)オープン後に「FX PLUS」口座で改めてご自身でご発注ください。
※
IFD、IFO注文等の2次決済注文も取消されます。
何卒ご了承ください。
ポジション(建玉)および保証金の「FX PLUS」口座への移管
NYクローズ時点で決済されていないポジション、および、保証金を
「FX PLUS」口座
に移管いたします。
移管の際にお客さまに行なっていただく手続きはございません。
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ポジション移管の際のご注意
3月16日(月)
移管後の確認
月曜日の取引開始時間までに、すべてのポジション、および、保証金を移管します。
「FX PLUS」
口座にログインし、すべてのポジションおよび保証金が移管されているかどうかをご確認ください。
※
FX PLUS口座には移管日(3月14日(土))までポジションは移りませんのでご注意下さい。
「FX」サービス終了後につきましては、新サービス「FX PLUS」を引き続きご愛顧くださいますよう、よろしくお願い申しあげます。
「FX PLUS」ご利用の手順
従来の「FX」をご利用いただいているお客さまにつきましては、 「FX PLUS」をすぐにご利用いただけるよう、あらかじめ当社側で「FX PLUS」口座を準備しております。ポジション及び保証金の移管前も、新規でのご利用が可能となっております。どうぞ、お早めにログインし、画面構成、注文画面の使い勝手などをお試しください。
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「FX PLUS」ご利用の手順
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利用環境について
「FX PLUS」はWindows98、WindowsMeではご利用になれません。
「FX PLUS」の利用環境は、こちらをご覧ください。
「FX PLUS」利用環境
FX PLUS は、これまでのFXとはサービス内容が異なります。お取引をはじめる前には、必ず約款、および、契約締結前交付書面の内容をよくお読みになり、新しいルールをご確認のうえお取引を開始してください。
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「FX PLUS」の取引ルール
外国為替証拠金取引(FX PLUS)に関する重要事項
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リスク
[価格変動リスク]
取引対象である通貨の価格(外国為替相場)の変動により、自分の想定と逆の方向に外国為替相場が変化した場合には、元本欠損が生ずるおそれがあり、差し入れた証拠金を上回る損失が生じるおそれがあります。また、外国為替相場の変動により損失が一定額を超えたときは、証拠金の追加差入が必要となります。当社ではお客さまの損失を一定の範囲に抑えるための措置(ロスカットルール)を設けていますが、外国為替相場の急激な変動により、差し入れた証拠金を上回る損失が生じることがあります。
[信用リスク]
外国為替証拠金取引は、当社とお客さまとの間の相対取引であり、当社はお客さまとの取引についてカバー取引を行うことから、お客さまは当社及びカバー取引先に対する信用リスクを負うこととなります。よって、当社及びカバー取引先の業務又は財産状況の変化により、元本欠損が生ずるおそれがあり、差し入れた証拠金を上回る損失が生じるおそれがあります。
[金利差調整額に係るリスク]
外国為替証拠金取引では、売却している通貨と買い付けている通貨の金利差調整額(スワップポイント)の受払いが日々発生します。スワップポイントは、取引対象である通貨の市場金利を反映するため、市場金利が変動すれば、スワップポイントも変動します。また、スワップポイントが受取りから支払いに転じることもあり、その場合には損失が生じるおそれがあります。
[流動性リスク]
取引する通貨によっては、市場での売買高が少ないため、売戻し又は買戻しができないなど、意図したとおりの取引ができないこともあります。また、相場状況の急変により、ビット価格とオファー価格のスプレッド幅が広くなったり、意図した取引が出来ない可能性があります。
[システムリスク]
取引システムの障害や故障又は当社及びお客さまを結ぶ通信回線等が正常に作動しないことにより、注文の発注、執行、確認、取消し、証拠金振替などが行えない可能性があり、お客さまの注文が遅延・無効となる可能性があります。当社は取引システム障害時にお客さまの取引執行等を中止することがあります。
[その他のリスク]
天災地変、戦争、政変、ストライキ、テロ、経済又は金融情勢等の変化、各国政府の規制などによる取引停止措置など、不測の事態により取引が実行できなくなり、これにより予想外の損失を被る、または、注文の執行ができない場合があります。
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手数料等
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南アフリカランド/円、香港ドル/円の通貨ペアの場合、取引通貨数量1,000〜9,000の場合には1,000通貨あたり10円の、同1万〜300万の場合には1,000通貨あたり2円の取引手数料がかかります。
それ以外の通貨ペアに関しては、1,000通貨あたり20円の取引手数料がかかります。
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委託証拠金(為替証拠金)
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取引通貨の為替レートに応じて1,000通貨あたり1,000円〜25,000円の為替証拠金が必要となります。
※
為替証拠金として預託できるのは全額現金のみとさせていただきます。
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その他
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外国為替証拠金取引は、少額の委託証拠金(為替証拠金)で多額の取引を行うことができ、取引額が委託証拠金(為替証拠金)を上回る可能性があります。取引額の当該証拠金に対する比率(レバレッジ比率)は、最大約16倍程度となります。
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当社は、各通貨ペアごとにオファー価格とビッド価格を同時に提示し、お客さまはオファー価格で買い付け、ビッド価格で売り付けることができます。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。
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金融商品取引法第37条の6の規定の適用はなく、クーリング・オフの対象とはなりません。
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お取引にあたっては「契約締結前交付書面」をご覧いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご確認ください。
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その他の最新情報を見る
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