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募集期間は終了しました

好機!
愛称:プレミアム・ハイブリッド2010
リーマンショックを経た今、注目したい「ディストレスト投資」。2010年の「プレミアム・ハイブリッド」はここに好機を見出します。



商品説明資料
(PDF:1073KB)
期間限定で、「プレミアム・ハイブリッド2010(愛称)」の募集を開始しました。

このファンドは、「機関投資家など一部の投資家だけがアクセス可能であった金融商品を個人投資家にご提供したい」というマネックスの理念に基づいてつくられたもので、購入できるのはマネックスのみです。

キーワードは「ディストレスト投資」。ヘッジファンドの投資戦略の1つで、経営状態が悪化している企業や倒産手続きにある企業の資産を投資対象とし、経営が健全化する過程を収益機会とする手法です。

募集期間は2010年2月25日(木)〜4月8日(木)のみ。これ以降は一切追加募集はありません!どうぞご検討ください。



ファンドの詳細はこちら

「ディストレスト投資」の魅力を解明!

new   「ディストレスト投資」の本質に迫る、三者対談


マネックス・ユニバーシティの内藤忍が、運用担当であるMAIの白木信一郎に切り込みます!さらにゲストにヘッジファンド投資の草分け的存在、渋澤健氏を迎え、「ディストレスト投資」の本質に迫ります。

動画の掲載は終了しました。

主な内容

ディストレスト投資戦略の説明 〜15分18秒
 
ディストレスト投資戦略とは ほか
対談 15分19秒〜
 
Don't catch the falling knife!
(落ちてくるナイフをつかんではいけない)
ディストレスト投資とバフェットの共通点はバリュー投資である?
どんな投資家の方に薦めたいか? ほか
マネックス証券提供


「ディストレスト投資」の基本はこちらからどうぞ


まずはざっくりと知りたい方は、マンガで
新しいウィンドウに表示します「ディストレスト投資戦略とは」

(PDF:553KB)
より本格的な説明は、動画で
動画の掲載は終了しました。
いずれもMAI(マネックス・オルタナティブ・インベストメンツ)提供




ファンドの詳細はこちら


キャッシュバック期間は終了しました

早期申込特典! 2010年3月19日(金)までにお申込みいただくと、申込手数料(税込)の50%をキャッシュバックします!
キャッシュバックの詳細


1.ディストレスト投資の魅力 2.ファンドの特色

アクセスの限られた投資機会

ディストレスト投資では、衰退期にある企業や倒産手続きにある企業の資産価値や事業価値に注目します。投資対象は株式、債券、ローン、不動産等多岐にわたるうえ、投資案件に関する情報も限定的で、運用には専門的な知識が要求されることから、主に機関投資家や個人富裕層向けの限られた投資対象とされてきました。

景気後退から回復期にかけて投資機会の拡大が見込める投資

ディストレスト投資の投資機会は、一般的に景気悪化や景気減速の時期に拡大するといわれています。特に景気が悪化する局面では、経営環境が悪化する企業の増加に伴いディストレスト投資の投資機会も増加する傾向があります。一方で景気回復期には、経営環境の改善や資産価格の回復等により投資回収を行いやすい環境が期待できます。

主要先進国GDP成長率と米国破産法申請件数の推移

出所: U.S. Courts、International Monetary Fund, World Economic Outlook Database, October 2009 よりMAIで作成

(注) 2009年の米国破産法申請件数はMAI予想値

運用者の経験や運用スキルにより高まる投資効率

当ファンドでは、経験豊富で十分な実績を持つ運用者が運用するディストレスト投資を行うヘッジファンドの組入れを目指します。

ディストレスト戦略のパフォーマンス

ディストレスト戦略: HFRI ED:Distressed/Restructuring Index

世界株式: MSCI World Free Index 出所:Hedge Fund Research, Inc.、トムソン・ロイターのデータをもとにMAIで作成

チャートは2000年12月31日を1000として指数化。ディストレスト戦略、世界株式ともに米ドル建て

本資料において用いるデータ等はあくまでも過去の実績であり、ファンドの理解を促すことを目的とするもので、ファンドの将来の運用成果を保証するものではなく、また何ら示唆するものでもありません。

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「マネックス ファンド・オブ・ファンズ シリーズ I  −  マネックス・グローバル・ディストレスト・インベストメンツ」の取引に関する重要事項

当ファンドのリスクについて
当ファンドは、主として想定される以下のリスク等を要因として、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。したがって、投資家の皆さまの投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。
当ファンドの投資リスクとしては、主に、「価格変動リスク」「換金リスク」「流動性リスク」「為替リスク」などがあります。
詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
当ファンドのお申込みについて
お申込期間
2010年2月25日(木)から2010年4月8日(木)まで(継続募集はありません)
お申込単位
30口以上1口単位
お申込価格
1口当たり1万円(当初元本)
当ファンドの費用について
<お申込み時、換金時に直接ご負担いただく費用>
申込手数料
50口未満 申込金額に対して2.5%(税込:2.625%)
50口以上100口未満 申込金額に対して2.0%(税込:2.1%)
100口以上1,000口未満 申込金額に対して1.5%(税込:1.575%)
1,000口以上 申込金額に対して1.0% (税込:1.05%)
買戻手数料(信託財産留保額)
1口当たり純資産価格の0.5%がファンドにより課されます。
<信託財産で間接的にご負担いただく(ファンドから支払われる)費用>
管理報酬等
純資産総額に対して年率1.67%(ただし、最低金額が適用される場合にはこれと異なる場合があります)。内訳は以下の通りです。
管理報酬
各評価日に計算される純資産総額に対して年率0.03%(ただし、年額12,000米ドルを最低額とする)
受託会社報酬
各評価日に計算される純資産総額に対して年率0.02%(ただし、年額7,500米ドルを最低額とする)
投資運用報酬
各評価日に計算される純資産総額に対して年率1.0%
事務管理報酬
各評価日に計算される純資産総額に対して年率0.1%(ただし、評価ごとに3,000米ドルを最低額とする)
保管報酬
各評価日に計算される純資産総額に対して年率0.02%(ただし、年額7,500米ドルを最低額とする)
代行協会員報酬
各評価日に計算される純資産総額に対して年率0.05%
販売会社報酬
各評価日に計算される純資産総額に対して年率0.45%
その他の手数料等
投資運用会社に対して支払われる実績報酬、ファンドの創立費、投資対象ヘッジファンドの諸費用ならびにファンドの運営費用(組み入れ証券の取引手数料、弁護士、監査費用等)等
一定の運用成績を達成した場合、あらかじめ定義された計算期間の最後の評価時点における受益証券の1口あたり純資産価格(当該期間中に既に発生し計上された未払いの実績報酬を除く前の額)と、あらかじめ定義された受益証券1口当たりのハイウォーターマークの差の10%に相当する額が、実績報酬として投資運用会社へ支払われます。
当ファンドに係る手数料などの合計額については、申込金額、保有期間などにより異なりますので、表示することができません。
詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「手数料等および税金」をご覧ください。
その他
お申込み/ご購入にあたっては「目論見書」「目論見書補完書面」をご覧いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご確認ください。

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