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まことに申し訳ありませんが、本動画の視聴期間は終了いたしました。

当日の模様を動画で再現!

2010年2月28日(日)、東京国際フォーラムで行われた「お客様感謝Day2010」はおかげさまで大盛況のうち幕を閉じました。あいにくの天気にもかかわらずご来場くださいました皆さま、ありがとうございました。

ここでは当日の模様を動画でお伝えいたします。

今回の「お客様感謝Day」もたくさんの方にご来場いただき、大賑わい!

今回はマネックス証券のお客さまだけでなく、5月1日に合併予定のオリックス証券のお客さまも大勢ご出席くださいました。

第1部 大前研一氏 『2010年の世界経済展望』
「ここ5年間で世界のカネの動きは完全に変化した(大前氏)」


■ビジネス・ブレークスルー 代表取締役社長
大前 研一氏


第1部基調講演はビジネス・ブレークスルー大学院大学の学長、大前研一氏による基調講演。ユーモアをまじえながら分かりやすく語る世界経済の展望は、お客さまから大好評!

今後の世界経済の牽引役は先進国ではなく新興国?そして「日本の三大問題」とは?


pdf file資料を見る(PDF:3,452KB)


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第2部 『ディストレスト投資の魅力』
「再生に着目するディストレスト投資は、津波が去った直後の投資と言えるかもしれません(白木)」


■マネックス・オルタナティブ・インベストメンツ
取締役会長 白木 信一郎


マネックス証券では2010年2月25日(木)〜4月8日(木)までの期間限定募集で、オリジナル投資信託「プレミアム・ハイブリッド2010(愛称)」のお申込みを受付中。

同ファンドが好機を見出す「ディストレスト投資」とは?その魅力やポイントを簡潔に解説しました。


pdf file資料を見る(PDF:1,292KB)


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第3部 パネルディスカッション

<前半> 『2010年経済・日本市場・為替相場展望』

「日本株は世界の景気敏感株としての性質が強く、世界経済が回復するのであれば、出遅れ修正余地はあると考える (村上)」


■ドイツ証券 シニア為替ストラテジスト 深谷 幸司氏
■マネックス証券 代表取締役社長CEO 松本 大
■マネックス証券 チーフ・エコノミスト  村上 尚己
■マネックス・ユニバーシティ 代表取締役社長 内藤 忍


今年の株価は概ね上昇と予想するも、その水準は4者4様。12月末の日経平均、最も強気な1万4千円と予想したのは果たして!?

為替のスペシャリスト・深谷氏を中心に、年内の為替相場についても考察。




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<後半> 『2010年BRICs経済展望』

「ポストBRICsはベトナム・インドネシア・南アなどの良い国と、悪い国の二極化が進むと予想する (門倉氏)」


■BRICs研究所 代表 門倉 貴史氏          
■マネックス・ユニバーシティ 代表取締役社長 内藤 忍


昨年大きな打撃を受けたロシアを含め、BRICs諸国は回復基調。新興国特有、各国固有のリスクについても分かりやすく検証。

BRICsの4カ国に続く、ポストBRICsの動向は!?




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第4部 対談 『個人向け金融サービスの未来』

「売り手と買い手の情報ギャップを埋めるべく、今までプロしか知らなかった情報をどんどんお客様に提供していきたい(岩瀬氏)」

「ツール、情報・知恵、商品・・・皆さまの意見を聞きながら、皆さまの役に立つ金融機関にしていきたい(松本)」


■ライフネット生命保険 代表取締役副社長 岩瀬 大輔氏
■マネックス証券 代表取締役社長CEO 松本 大   

松本が創業20周年を迎える2019年までに実現したいプランを列挙、先ごろ就業不能保険の提供を開始し波に乗るライフネット生命・岩瀬氏も同調。個人金融サービスが目指すべき未来の姿とは?

最後は松本がお客さまを前に力強く決意表明。




まことに申し訳ありませんが、本動画の視聴期間は終了いたしました。


当日はディストレスト投資に関するミニセミナーも好評でした。
 
ライフネット生命保険や大阪証券取引所をはじめ、各社ブースが多数出展。


最後は恒例のお楽しみ抽選会。高級ホテルのペア宿泊券など、今回も豪華賞品がズラリ!松本もノリノリです。
 
ご来場の皆様、本当にありがとうございました。今後のお客様感謝Dayでもお待ちしています!

(ご注意事項)
本動画の視聴期限は2010年5月31日(月)までとさせていただきます。視聴期間内にご覧いただきますようお願いいたします。

「マネックス ファンド・オブ・ファンズ シリーズ I  −  マネックス・グローバル・ディストレスト・インベストメンツ」の取引に関する重要事項

当ファンドのリスクについて
当ファンドは、主として想定される以下のリスク等を要因として、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。したがって、投資家の皆さまの投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。
当ファンドの投資リスクとしては、主に、「価格変動リスク」「換金リスク」「流動性リスク」「為替リスク」などがあります。
詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
当ファンドのお申込みについて
お申込期間
2010年2月25日(木)から2010年4月8日(木)まで(継続募集はありません)
お申込単位
30口以上1口単位
お申込価格
1口当たり1万円(当初元本)
当ファンドの費用について
<お申込み時、換金時に直接ご負担いただく費用>
申込手数料
50口未満 申込金額に対して2.5%(税込:2.625%)
50口以上100口未満 申込金額に対して2.0%(税込:2.1%)
100口以上1,000口未満 申込金額に対して1.5%(税込:1.575%)
1,000口以上 申込金額に対して1.0% (税込:1.05%)
買戻手数料(信託財産留保額)
1口当たり純資産価格の0.5%がファンドにより課されます。
<信託財産で間接的にご負担いただく(ファンドから支払われる)費用>
管理報酬等
純資産総額に対して年率1.67%(ただし、最低金額が適用される場合にはこれと異なる場合があります)。内訳は以下の通りです。
管理報酬
各評価日に計算される純資産総額に対して年率0.03%(ただし、年額12,000米ドルを最低額とする)
受託会社報酬
各評価日に計算される純資産総額に対して年率0.02%(ただし、年額7,500米ドルを最低額とする)
投資運用報酬
各評価日に計算される純資産総額に対して年率1.0%
事務管理報酬
各評価日に計算される純資産総額に対して年率0.1%(ただし、評価ごとに3,000米ドルを最低額とする)
保管報酬
各評価日に計算される純資産総額に対して年率0.02%(ただし、年額7,500米ドルを最低額とする)
代行協会員報酬
各評価日に計算される純資産総額に対して年率0.05%
販売会社報酬
各評価日に計算される純資産総額に対して年率0.45%
その他の手数料等
投資運用会社に対して支払われる実績報酬、ファンドの創立費、投資対象ヘッジファンドの諸費用ならびにファンドの運営費用(組み入れ証券の取引手数料、弁護士、監査費用等)等
一定の運用成績を達成した場合、あらかじめ定義された計算期間の最後の評価時点における受益証券の1口あたり純資産価格(当該期間中に既に発生し計上された未払いの実績報酬を除く前の額)と、あらかじめ定義された受益証券1口当たりのハイウォーターマークの差の10%に相当する額が、実績報酬として投資運用会社へ支払われます。
当ファンドに係る手数料などの合計額については、申込金額、保有期間などにより異なりますので、表示することができません。
詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「手数料等および税金」をご覧ください。
その他
お申込み/ご購入にあたっては「目論見書」「目論見書補完書面」をご覧いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご確認ください。

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