マネックス証券 - ネット証券・株式・投資信託


ホーム サイトマップ ヘルプ・お問合せ


ログイン
口座開設・資料請求
0120-430-283
手数料・費用
商品・サービス一覧
マネックスのメリット
体験事例集
お取引デモ
会社情報

ホーム > 会社情報 > 最新情報

業界初。世界経済成長を牽引すると期待される新興国・中国、ブラジルの主要指数(H株指数、ボベスパ指数)連動型
インデックス・ノーロード・ファンド。
ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ−中国H株
ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ−ブラジル株

低コスト・シンプル・高品質。
個人投資家の皆さまに、今後の成長が期待される新興国への新しい投資機会を提供したい。

本国スイスにて高いインデックス運用の実績を持つ、ピクテ投信投資顧問のそんなコンセプトに賛同し、マネックス証券では「ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ」の取扱いを開始いたします。

「ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ−中国H株」および「ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ−ブラジル株」の2つの投資信託。

中国ブラジルという21世紀の世界経済を牽引すると予想される2つの国の代表的な株価指数(円換算)に連動した投資成果を目指します。

どちらのファンドも申込手数料は無料(ノーロード)で信託報酬は0.945%(税込)(※)と低コストな投資機会を実現。購入は1,000円から可能です。
ぜひご購入をご検討ください。

購入時、解約時に信託財産留保額が徴収されます。詳細につきましてはページ下部の説明をご確認ください。

ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズの品質とは?


マネックス・ユニバーシティの内藤忍が、ピクテ投信投資顧問の北根久之氏と徹底対談!お客さまからのご質問にもバシバシ回答!

動画の掲載は終了しました。

主な内容

ファンドの特徴
中国・ブラジルのインデックスについて
ピクテがこのファンドにこめた品質とは
マネックス証券提供



ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ、コラム


新しいウィンドウに表示しますピクテ・インデックス・ファンド・コラム

(PDF:79KB)
インデックス運用手法の差が基準価額に与える影響についてのコラム。
当ファンドをご検討の方はぜひご覧ください。
ピクテ投信投資顧問提供




ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ − 中国H株の詳細 ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ − ブラジル株の詳細


 リーマンショック後、日本を大きく上回る株価の回復を見せる中国とブラジ




連動を目指すインデックスの特徴




 中国H株指数(ハンセン中国企業株指数)

香港証券取引所に上場する、中国本土企業(H株)で構成される株式指数です。近年、中国本土企業によるH株市場への新規上場(IPO)が増えるなど、香港市場での本土銘柄の存在感が高まっています。
指数の代表的な銘柄として、「中国建設銀行」(金融)や「中国石油天然気」(石油)が挙げられます。インデックス採用銘柄(構成比率上位10銘柄)は以下のとおりです。
(2010年4月28日現在)


企業名

構成比率(%)
中国人寿保険 10.2
中国建設銀行 10.1
中国銀行 10.0
中国工商銀行 9.8
中国石油天然気 8.7
中国神華能源 5.3
中国石油化工 4.8
中国平安保険(集団) 4.3
招商銀行 3.3
交通銀行 2.4

出所:ブルームバーグよりマネックス証券作成

ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ − 中国H株の詳細


 ボベスパ指数

サンパウロ証券取引所上場の最も流動性の高い銘柄で構成される、出来高加重のトータルリターン指数です。「ヴァーレ」や「ペトロブラス」など資源関連銘柄の比率が高い点が特徴です。インデックス採用銘柄(構成比率上位10銘柄)は以下のとおりです。
(2010年4月27日現在)


企業名

構成比率(%)
ヴァーレ 17.3
ブラジル石油公社(ペトロブラス) 14.3
イタウ・ウニバンコ・ホールディング 4.6
ウジミナス・シデルルジカス・デ・ミナスジェライス 4.5
BM&F BOVESPA SA 4.1
ゲルダウ 3.9
ブラデスコ銀行 3.5
コンパニア・シデルルジカ・ナシオナル 3.3
インベスティメントス・イタウ 2.6
ブラジル銀行 2.2

出所:ブルームバーグよりマネックス証券作成

ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ − ブラジル株の詳細

両ファンドは連動を目指す各指数(円換算)に連動する投資成果を目指すことを目的に運用を行うものです。



何が高品質?何が新しい?ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ



当ファンドの設計にあたっては、単にコストを抑えるだけでなく、中長期にわたって質の高い運用をご提供できるよう、様々な設計上の工夫がほどこされています。

単一新興国の株価指数に連動した投資成果を目指す
  例えばブラジルでは投資にあたって2%の金融取引税が課される(2010年5月10日現在)など、新興国株式は先進国株式と比較して為替や株式取引の売買コストが高いことなどから、これまで単一新興国のインデックスに連動する投資信託は作るのが難しく、これらのコストを補うためにもアクティブファンドが主流でした。

結果としてこれまでの新興国株式関連の多くのファンドは、各国の株価指数に連動した運用をしたいというお客さまのニーズを満たすことができませんでした。

当シリーズは、ピクテ投信投資顧問の持つ高いレベルの運用ノウハウによって中国やブラジルという1つの国の株価指数に連動した投資成果(円換算)を目指す、いわば新興国の成長性をできるかぎりそのまま享受することを目指す、新しいコンセプトのシリーズとなります。
投資コストの投資家応分負担を徹底(信託財産留保額について)
  売買コストや金融取引税といったコストの問題は、インデックスに連動できるかどうかだけにとどまりません。実は投資信託の投資家の負担するコストにも影響を与えます。

取引コストは売買が行われる度に発生します。例えば、純資産残高100億円のファンドに、ある日10億円の投資資金が入り、ファンドが新たに10億円分を追加投資するとします。この時の売買コストが0.1%の100万円だった場合、このコストはファンド全部で負担することになるわけです。110億円の残高に対して100万円ならたいした金額にはならないとなるかも知れませんが、これが金額が増え、売買が頻繁に繰り返されるとなると...。ファンド全体のコスト負担は決して小さいものではなくなってしまうのです。ブラジルの金融取引税は2%(2010年5月10日現在)ですから、上の例よりも負担は大きくなりますので、継続的に投資されている投資家の負担が増し、インデックスに連動することそのものが難しくなるのです。

この問題を解決するために、当ファンドシリーズでは、新規に投資される場合、解約される場合に、「信託財産留保額」として、ファンドを売買される投資家に応分の投資コストをご負担いただくことで、投資家間の公平性を確保するように設計されています。これによりインデックスに対する連動性も増し、投資家の皆様が新興国の成長性を享受出来る仕組みとしています。

詳細については、目論見書をご覧ください。

2010年10月19日より、債券取引のみ金融取引税が4%から6%に変更されました(2011年1月14日現在)。


投資信託トップ 画面上部へ

投資信託取引に関する重要事項

リスク
ファンドは、主に株式を実質的な投資対象としますので、組入株式の価格の下落や、組入株式の発行会社の倒産や財務状況の悪化等の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、外貨建資産に投資する場合には、為替の変動により損失を被ることがあります。
したがって、投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株式投資リスク」や「為替変動リスク」、「カントリーリスク」などがあります。

詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
手数料
下記ファンドの取引にあたっては、以下の手数料等をご負担いただきます。

<ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ − 中国H株>
申込手数料(税込) : ありません。
解約手数料:ありません。
追加設定時信託財産留保額(購入時の直接的な負担費用):
約定日の翌営業日の基準価額に0.4%を乗じて得た額
解約時信託財産留保額(換金時の直接的な負担費用):
約定日の翌営業日の基準価額に0.4%を乗じて得た額
信託報酬(保有期間中の間接的な負担費用):
純資産総額に対して0.945%(年率・税込)
上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。
<ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズ − ブラジル株>
申込手数料(税込) : ありません。
解約手数料:ありません。
追加設定時信託財産留保額(購入時の直接的な負担費用):
約定日の翌営業日の基準価額に2.6%を乗じて得た額
解約時信託財産留保額(換金時の直接的な負担費用):
約定日の翌営業日の基準価額に0.6%を乗じて得た額
信託報酬(保有期間中の間接的な負担費用):
純資産総額に対して0.945%(年率・税込)
上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。
上記ファンドの信託財産留保額は平成22年4月23日現在の料率で、今後変更される場合があります。
上記ファンドに係る手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、表示することができません。
その他
お申込み/ご購入にあたっては「目論見書」、「目論見書補完書面」をご覧いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご確認ください。

  投資信託トップ その他の最新情報を見る

画面上部へ

トピックス

FX取引を疑似体験!

本物のFX PLUS口座と同じレートとルールでバーチャルトレードを1ヶ月無料でお試し利用できます。


FXデモ取引口座
投資を学ぶ・体験する

仮想マネーで株取引

仮想マネー300万円で株取引を擬似体験できます。
新しいウィンドウに表示しますmonexTV

資産運用や投資に役立つ動画サイトmonexTVに投資を学べるコンテンツを揃えました。
セミナーに参加してみよう

初心者から上級者まで、ためになるセミナーを随時開催!
マネックス証券のメリット

パソコンでも携帯電話でも
手数料105円(税込)〜


1,000円からの投資信託

安心のサポート体制
その他のメリット

はじめての投資

株 初心者コーナー 債券とは
外貨建てMMFとは (外貨預金との違い)

口座開設・資料請求はこちら(無料)

Copyright © MONEX, Inc.

セキュリティについて 個人情報のお取扱いについて 当サイトのご利用にあたって ヘルプ・お問合せ
株式・投資信託ならマネックス証券−ネット証券 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号
加入協会:日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会、(社)日本証券投資顧問業協会