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先物・オプション取引の注文上限数を引き上げます
マネックス証券では、先物・オプション取引で、より大きな収益機会を期待するお客さまのご要望にお応えするため、2010年7月20日(火)より、注文上限数を以下の通り変更いたします。
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旧
銘柄
1回あたりの注文上限数
日経225ミニ
各銘柄ごとに原則100枚
日経225先物
日経225オプション
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新(※)
銘柄
1回あたりの注文上限数
日経225ミニ
原則1,000枚
日経225先物
原則200枚
日経225オプション
買新規・売返済:原則300枚/売新規・買返済:原則200枚
(※)
7月16日以降に先物・オプション取引口座を新たに開設されたお客さまに関しては、開設当初、注文上限数は各銘柄ごとに原則100枚となります。新注文上限数への変更は、開設後、翌々営業日までに行われます。あらかじめご了承ください。
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お取引のルール
マネックス証券の「証券総合取引口座」と「先物・オプション取引口座」の2つの口座を開設すると、ご利用いただけます。もちろんどちらも口座開設・維持費は
無料
です。
まずは証券総合取引口座の開設が必要です。口座開設完了後、ログインし「先物・オプション」→「お申込み方法」より、先物・オプション取引口座開設の手続きをしてください。
下のボタンをクリックすると、ログイン後、「先物オプション取引口座申込み」画面へ移動します。
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先物・オプション トップ
日経225先物取引及び日経225オプション取引に関する重要事項
<リスク>
日経225先物取引及び日経225オプション取引の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより元本損失が生ずることがあります。日経225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。日経225オプション取引では、買方が期限までに権利行使又は転売を行わない場合、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、売方は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と反対の方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれがあります。オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意ください。
<手数料等(税込)>
日経225先物取引では 1枚あたり346.5円、日経225ミニは1枚あたり52.5円の取引手数料がかかります(1円未満切捨て)。日経225オプション取引では、売買代金の0.189%(ただし最低手数料189円)の取引手数料がかかります。なお、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前記手数料がかかります。
<証拠金>
日経225先物取引及び日経225オプション取引(売建て)では、「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛け目(※)−ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れ又は預託していただきます(※ 指数の変動状況などを考慮の上、証拠金額に対する掛け目は2.0倍を上限に当社の任意で変更することがあります)。 また、取引額の当該証拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。
<その他>
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。
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