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マネックス証券で一番人気の株式トレーディングツール「マネックストレーダー」。
リニューアルされ、さらに使いやすくなったトレーディングツールではありますが、ご利用がはじめての方には、少しスタートしにくいのも事実。
そこで、日頃お客さまと接する機会の多い、コールセンター・パソコンサポートダイヤル担当が、よくある質問や、専門スタッフだからこそオススメする機能をまとめました。
よくある質問集
■操作編
銘柄登録方法について
よくチェックする銘柄は <取引タブ>→[3101]登録銘柄フォルダ から登録することが多いと思いますが、簡単便利な登録方法として気配値や銘柄情報画面に表示した銘柄を登録銘柄一覧に追加する機能があります。
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電気機器、石油ゴム窯業鋼鉄業金など、グレーで表示され、選択できない項目は、すでにフォルダ内に登録できる銘柄数の上限に達していることを表しています。
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その他の「よくある質問集」
裏技集
登録銘柄一覧で表示項目の変更と移動
<取引タブ>→[2503]登録銘柄一覧 では、現在値に限らず、数多くの情報を表示させることができますが、その順番を変更・削除・追加することが可能です。
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その他の「裏技集」
オススメ機能集
ダブルクリック注文
場中に刻々と変化する板(気配)から、指値として希望する価格をダブルクリックすることで、指値注文を素早く出すことが可能です。
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その他の「オススメ機能集」
「問合わせ窓口格付け」で最高ランクの三ツ星を獲得
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マネックス証券 コールセンター
口座開設・維持費は無料
です。まずは口座を開いてみませんか?
口座開設にあたっては、「契約締結前交付書面」で内容をよくご確認ください。
国内上場有価証券取引に関する重要事項
<リスク>
国内株式及び国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、又は発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。
<保証金の額又は計算方法>
信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要です。
<
手数料
等(税込)>
国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,050円、指値で最大1,575円が、約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.105%、指値で約定金額の0.1575%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,625円かかります。さらに、国内ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。
<その他>
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場有価証券等書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。
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その他の最新情報を見る
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