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マネックス証券のトレーディングツール 手数料が安いってほんとですか? どんな商品がありますか? プロレベルの投資情報がありますか?

このページは、リスクの高い商品を含めたお取引をされるお客さま向けに作成しております。 リスクの高い商品・取引を好まれないお客さまには、内容が適さない場合がございますのでご注意ください。

マネックス証券のトレーディングツール〜無料で使える二種類のトレーディングツール。マネックスならではのメリットがいっぱいです〜

マネックス証券には無料で使えるトレーディングツールが二種類あります。「マネックストレーダー」「マネックス・マーケットステーション」の二つのツールはお客さまの取引スタイルに応じて使い分けられます。マネックス証券の知恵を結集したトレーディングツールであなたのトレードを充実させてください。

機動力で選ぶなら
マネックス・マーケットステーション

注文のスピードに特化し、ダブルクリックで発注可能な「スピード注文」、先物・オプション取引ではこのスピードが差になります。
カスタマイズ性に優れた
マネックストレーダー

業界唯一、株式の「プログラムトレード」も可能な「マネックストレーダー」。銘柄検索やチャートなどのカスタマイズ力が自慢です。


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マネックス証券の手数料が安いってほんとですか?〜アクティブトレーダーにはうれしい、取引をするほどにお得な手数料体系です。〜

アクティブトレーダー向けの手数料コース「定額手数料」、マネックスなら日計り取引の片道分はポイント還元により、実質無料。しかも、取引が多くなるほど手数料が安くなるお得な手数料体系です。 さらに、先物・オプション取引は業界最低水準の手数料をご用意しております。なお、手数料の詳細は手数料一覧ページでご確認ください。

株式 口座数上位のオンライン証券の手数料比較

 取引毎手数料コース(ワンショット)の場合

(2011年10月25日現在当社調べ)
証券会社
約定金額
マネックス証券 SBI証券 楽天証券 松井証券 カブドットコム
証券
野村ネット
&コール
10万円
105円
145円 145円
(※1)
成行 500円
指値 1,025円
500円
20万円
189円
194円 194円
(※1)
成行 500円
指値 1,025円
500円
30万円
262円
358円 358円
(※1)
成行 1,050円
指値 1,575円
500円
40万円 367円
358円
358円

(※1)
成行 1,050円
指値 1,575円
500円
50万円 472円
358円
358円

(※1)
成行 1,050円
指値 1,575円
500円

(※1) 松井証券は取引毎手数料体系を採用していないため対象外としています。

 定額手数料コース(ボックス手数料)の場合

1日の約定代金300万円の場合
(2011年10月25日現在当社調べ)
マネックス証券 SBI証券 楽天証券 松井証券 カブドットコム
証券
野村ネット
&コール

2,625円

1,640円

3,150円

3,150円

設定なし

2,500円



マネックス証券の定額手数料コースでは、約定金額300万円ごとに手数料が発生します。その支払単位を「ボックス」、支払回数を「ボックス数」といいます。
* 日計り取引の片道分の手数料を翌日にポイント還元いたします。

信用 信用取引デビュー応援キャッシュバック

信用取引口座開設後31日間、信用取引での株式売買手数料を最大10万円までキャッシュバックします。

先物 口座数上位のオンライン証券の手数料比較(日経225先物(ラージ・ミニ))

  マネックス証券 SBI証券 楽天証券 松井証券 カブドットコム
証券
野村ネット&
コール

ラージ

346.5円

525円

472.5円

525円

462円

525円
ミニ
52.5円

52.5円

52.5円

105円

48.3円

105円
業界最安水準

表示されている各種手数料は2011年10月25日現在のものです(マネックス証券調べ)。手数料は変更されることがあります。詳細は必ず各社のウェブサイトでご確認ください。



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どんな商品がありますか?〜信用取引、先物・オプション取引、FX、CFD、トレーダーに選ばれる商品揃っています。〜

マネックス証券にはアクティブトレードに欠かせない、レバレッジ取引が揃っています。
株式の信用取引(最大レバレッジ約3倍)はもちろん、先物・オプション(最大レバレッジ約30倍)、FX PLUS(最大レバレッジ約25倍)、そしてCFD(最大レバレッジ約80倍)と様々な資産に対しレバレッジをかけた取引が可能です。

アクティブトレーダーも納得の商品ラインナップ

ここが重要
レバレッジ取引は株式の現物取引などと比べてリスクの高い取引です。リスクの高い取引においては「ロスカット」が重要です。マネックス証券では各商品に「逆指値注文」など、損切りのための注文機能が完備されています。相場の急変時でもあらかじめ損切り注文を出しておくことで、取引での損失額の限定を図ることができます。


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プロレベルの投資情報がありますか?〜トレーディングツールでのニュースや分析機能、他にはない投資情報が充実しています。〜

アクティブな取引の大前提となるのは正確・迅速な投資情報。マネックス証券のトレーディングツールは豊富なニュースソースを有し、チャートや相場状況などの分析力に優れています。
また、投資判断の基準となるレポートも、オリジナルレポートやJPモルガンの銘柄レポートなど充実しています。
さらに、今までにないような投資情報ツールの開発を進めています。

分析力が自慢のトレーディングツール
瞬時の投資判断や銘柄分析に使える機能がマネックス証券のトレーディングツールには満載です。

「マネックス・マーケットステーション」の「気配付歩み値情報」や「マネックストレーダー」のプログラムトレード仕様のプラットフォームで行う「テクニカル検索」などはプロも納得の機能です。


他社にはない「アナリストレポート」
マーケット環境や個別銘柄のファンダメンタルズを的確に認識することが上級者のトレードの第一歩です。

マネックス証券では、ファンダメンタルズ分析を中心に、内外経済・金融市場に鋭く切り込む「村上経済レポート」や世界有数の投資銀行であるJPモルガンの提供する銘柄・業界別のアナリストレポートなど、他社とはクオリティの違う投資情報を提供しています。




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インターネットでの取引のこと、商品・サービスのこと。
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口座開設の流れ  - 口座開設はカンタン!無料!-
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入力フォームか、お電話から口座開設に必要な書類一式をご請求ください。
step2:書類送付
数日以内に口座開設キット(申込書+資料)を送付します。
step3:書類返送
必要事項をご記入・ご捺印のうえ、ご本人確認書類を添えて返信用封筒でご返送ください。
step4:口座開設完了
ログインID、パスワードが届いたら、マネックス口座へ入金してお取引開始!

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お取引に関する重要事項(金額税込み)

国内株式及び国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、又は発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要です。国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,050円、指値で最大1,575円が、約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.105%、指値で約定金額の0.1575%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,625円かかります。国内ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。
国外株式及び国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、又は発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあります。国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることがあります。中国株式等の売買では、約定金額に対し0.273%(最低手数料73.5香港ドル)の売買手数料及び現地諸費用がかかります。現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等及び手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、中国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。米国株式等の売買では、国内取引手数料として、一約定につき25.2米ドル(上限)がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引手数料がかかります。現地取引手数料は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等及び手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。
債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合には、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることがあります。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることがあります。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ページの「為替手数料一覧」をご覧ください。)。
投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動きや為替相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.675%を乗じた額の申込手数料がかかります。また、購入時又は換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日又はその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大2.7125%(年率)を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報酬その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。
日経225先物取引及び日経225オプション取引の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより元本損失が生ずることがあります。日経225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。日経225オプション取引では、買方が期限までに権利行使又は転売を行わない場合、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、売方は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と反対の方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれがあります。オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意ください。日経225先物取引では 1枚あたり346.5円、日経225ミニは1枚あたり52.5円の取引手数料がかかります(1円未満切捨て)。日経225オプション取引では、売買代金の0.189%(ただし最低手数料189円)の取引手数料がかかります。なお、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前記手数料がかかります。日経225先物取引及び日経225オプション取引(売建て)では、「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛け目(※)−ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れ又は預託していただきます(※ 指数の変動状況などを考慮の上、証拠金額に対する掛け目は2.0倍を上限に当社の任意で変更することがあります)。 また、取引額の当該証拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。
FX PLUS及び大証FXでは、取引対象である通貨の価格の変動により元本損失が生ずることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に比して大きいため(最大25倍程度)、取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損)ことがあります。さらに取引対象である通貨の金利の変動により、スワップポイントが受取りから支払に転じることがあります。FX PLUS(店頭取引)では、当社・カバー先の信用状況の悪化等により元本損失が生ずることがあります。FX PLUS及び大証FXでは、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により元本超過損が生じることがあります。FXPLUSでは、取引手数料はかかりません。また、当社は、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。大証FXでは、片道1枚あたり147円の取引手数料がかかります。FXPLUSでは、取引通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率(4%)以上で当社が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。大証FXで必要な証拠金の額(1枚あたりの必要証拠金額)は、大阪証券取引所が定める証拠金基準額をもとに当社が定めます。大証FXの証拠金基準額については、大証FXの相場変動に応じて毎週見直されます。詳細は大証FXのウェブサイトでご確認ください。
くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより元本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の額に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっく株365では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過損が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり157円の取引手数料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融取引所が定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取引所が定める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算した額に建玉数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリスクに応じて算定する証拠金基準額及び取引対象である株価指数の価格に応じて変動するため、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありません。詳細はくりっく株365のウェブサイトでご確認ください。
お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料などの重要事項」等を必ずお読みください。

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