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日興ビーンズ証券・最新情報  2000年10月6日
外貨建てMMFにユーロ建て、豪ドル建てが仲間入り

 お待たせいたしました。
ビーンズの外貨建てMMFに10月10日"ユーロ建て"と“豪ドル建て”の2通貨MMFが仲間入り。

 8月より取扱いしている米ドル建てMMFは、注文前に適用為替レート*を確認できる方式を採用したことから、たいへん好評で、皆様から多数のお問い合わせとご注文をいただいております。お問い合わせの中には、ユーロ建てMMFの取扱い希望も数多くあり、当初の予定を繰り上げて、取扱いを開始させていただくことといたしました。
 ユーロ建て、豪ドル建ての2通貨MMFが加わることで、お客様の資産運用の幅が一段と広がることと思います。

外貨建てMMFににユーロ建てと豪ドル建てが仲間入り

<日興ビーンズの外貨建てMMFの特徴>
オンライン専業証券では初の、注文前に適用為替レート*が確認できる方式を採用。
1日6回(ユーロ、豪ドルは5回)以上、適用為替レートが更新されるので、タイムリーなお取引きができ、注文から約定までの間の為替変動リスクを回避することができます。

適用為替レートについて
日興ビーンズでは、タイムリーなお取引きを実現するため、ご注文を1日6回(ユーロ、豪ドルは5回)のセッションにわけてお受けしています。適用為替レートは、各セッション時の最新為替レートを元に更新して提示。注文前に確認できるので、安心です。


詳細はこちら>>

お取引にあたっての留意事項

リスク
外貨建てMMF(ファンド)は、主に、外貨建の公社債や短期金融商品など値動きのある証券に投資します。組入債券などは、金利の変動や債券 発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等で値動きするため、ファンドの純資産価額も変動します。
また、ファンドの受益証券は、純資産価額が外貨建で算出されるため、円貨でお受取りの際には為替相場の影響も受けます。したがって投資元本 を割り込むことがあります。ファンドは元金が保証されている商品ではありません。また、これらの運用による損益はすべて投資家の皆様に帰属い たします。
ファンドの純資産価額の変動要因としては、主に「価格変動リスク」「金利変動リスク」「信用リスク」「為替リスク」などがあります。
手数料 (2007年12月現在)
投資信託取引にあたっては、以下の手数料等をご負担いただきます。
申込手数料および解約手数料はかかりません。
ただし、売買時にスプレッド(為替手数料)がかかります。売買時の為替適用レートについては、仲値から次のスプレッド分がかかります。

米ドル買い 25銭/売り 25銭
ユーロ買い 50銭/売り 50銭
豪ドル買い 70銭/売り 70銭
上記以外にも保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。
当ファンドに係る手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、表示することができません。
その他
お申込み/ご購入にあたっては「目論見書」「目論見書補完書面」で内容をご確認いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご理解いただいたうえで、お取引してください。


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