マネックス証券 - ネット証券・株式・投資信託


ホーム サイトマップ ヘルプ・お問合せ


ログイン
口座開設・資料請求
0120-430-283
手数料・費用
商品・サービス一覧
マネックスのメリット
体験事例集
お取引デモ
会社情報

ホーム > 商品・サービス一覧 > 信用取引 > よくあるご質問 > 決済の方法は?(反対売買、現引、現渡)

信用取引新しいウィンドウに表示しますQ&A

信用取引 信用取引入門 体験談 活用例 よくあるご質問 取引ルール お申込み方法

決済の方法は?(反対売買、現引、現渡)
信用取引では、証券会社からお金(信用買いの場合)か株式(信用売りの場合)を借りて取引を行うため、必ず返済する必要があります。

返済の方法には大きく、反対売買による返済と、現物株を介した返済の2種類があります。

信用買いの返済方法

信用買いの場合、「反対売買による返済」と「現引(げんびき)による決済」のどちらかを選択することができます。

方法1 反対売買による返済
建玉の反対売買(売却)を行い返済する方法で、売却時の株価によって損益が異なります。
信用買いをしている状態
売却金額 − 買建て金額 = 損益
方法2 現引(げんびき)による決済
株式を売却せずお金だけを返済をすることで、現物株を受け取る方法です。
買建て金額 → 現物株

信用売りの返済方法

信用売りの場合、「反対売買による返済」と「現渡(げんわたし)による決済」のどちらかを選択することができます。

方法1 反対売買による返済
建玉の反対売買(買戻し)を行い返済する方法で、買戻し時の株価によって損益が異なります。
売建て金額 − 買戻し金額 = 損益
方法2 現渡(げんわたし)による決済
建玉と同じ銘柄の現物株を持っている場合に、現物株を差し出すことで返済する方法です。
保有している現物株で返済し、
売建て金額を受け取る


信用取引口座の開設に関するご質問

信用口座開設の審査基準は?

いつから取引できるようになるの?

同時に利用できないサービスは?
お取引に関するご質問

決済の方法は?(反対売買、現引、現渡)

空売り規制ってなに?

リスクを抑えるには?

手元資金の何倍くらいの取引ができるの?

追加保証金、不足金、維持率に関するご質問

追証が発生したらどうしたらいいの?

預り金がマイナスになったら入金が必要?

維持率の計算方法は?

信用余力の計算方法は?


信用取引信用取引入門体験談活用例よくあるご質問取引ルールお申込み方法

画面上部へ

トピックス

円高局面で収益のチャンス!外貨建てMMF

外貨で運用しませんか?お申込みは1万円以上1円単位。為替が気になる方にオススメのファンドです。


外貨建てMMFの特長
投資を学ぶ・体験する

仮想マネーで株取引

仮想マネー300万円で株取引を擬似体験できます。
新しいウィンドウに表示しますmonexTV

資産運用や投資に役立つ動画サイトmonexTVに投資を学べるコンテンツを揃えました。
セミナーに参加してみよう

初心者から上級者まで、ためになるセミナーを随時開催!
マネックス証券のメリット

パソコンでも携帯電話でも
手数料105円(税込)〜


1,000円からの投資信託

安心のサポート体制
その他のメリット

はじめての投資

株 初心者コーナー 債券とは
外貨建てMMFとは (外貨預金との違い)

口座開設・資料請求はこちら(無料)

Copyright © MONEX, Inc.

セキュリティについて 個人情報のお取扱いについて 当サイトのご利用にあたって ヘルプ・お問合せ
株式・投資信託ならマネックス証券−ネット証券 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号
加入協会:日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会、(社)日本証券投資顧問業協会