ホーム
サイトマップ
ヘルプ・お問合せ
0120-430-283
手数料・費用
商品・サービス一覧
マネックスのメリット
体験事例集
お取引デモ
会社情報
リスク・手数料などの
重要事項
ホーム
>
商品・サービス一覧
>
信用取引
> 信用取引入門
Q&A
信用取引
信用取引入門
体験談
活用例
よくあるご質問
取引ルール
お申込み方法
信用取引入門
|
信用取引のしくみ
|
信用取引の種類
|
手数料
|
費用
|
保証金
|
リスク管理
信用取引入門
信用取引とは?
信用取引とは、お客さまが買付けに必要な資金や、売付けに必要な株式を証券会社から借りて、売買をおこなう取引のことです。担保を差し入れることで、手元の資金以上の大きな取引が可能です。
信用取引を行うには証券総合取引口座を開設の上、
信用取引口座を開設
いただくことが必要です。
空売りができるから、株価が下落しても利益を得るチャンスがある!
信用取引は売りからはじめることもできる(空売り)。つまり、
株価の上下に関わらず利益のチャンス
が生まれ、投資の幅がぐんと広がります。
※
信用取引において売りからはじめられる(新規売建て可能)銘柄は、当社では、制度信用銘柄のうち、証券取引所が決めた銘柄(貸借銘柄)に限られます。
※
制度信用取引の場合、6ヶ月以内に反対売買が必要です。
手元にある資金の約3.3倍の取引ができる!
自分の現金・株式を担保に、その担保である保証金の
約3.3倍
の額の株式取引ができるため、投資した資金(保証金)に比べて
大きな利益が期待
できます。
※
手数料、税金は考慮していません。
信用取引は、投資した資金(保証金)に比べて大きな利益が期待できますが、その一方で価格の変動が予想と違った場合には、損失も大きくなります。信用取引を利用するときは、その仕組みをよく知り、お客さま自身の判断と責任において行うようお願いいたします。
「空売り(からうり)」とは
証券会社から株式を借りてきて売る取引のことを、「空売り」といいます。「売り建て」も同じ意味で使われます。
空売りした株価よりも下落したときに買い戻すと利益が得られますが、株価が上昇したときに買い戻した場合にはその分が損失となります。
→
次へ(信用取引のしくみ)
信用取引
入門
信用取引
のしくみ
信用取引
の種類
手数料
費用
保証金
リスク
管理
信用取引
|
信用取引入門
|
体験談
|
活用例
|
よくあるご質問
|
取引ルール
|
お申込み方法
円高局面で収益のチャンス!外貨建てMMF
外貨で運用しませんか?お申込みは1万円以上1円単位。為替が気になる方にオススメのファンドです。
外貨建てMMFの特長
仮想マネーで株取引
仮想マネー300万円で株取引を擬似体験できます。
monexTV
資産運用や投資に役立つ動画サイトmonexTVに投資を学べるコンテンツを揃えました。
セミナーに参加してみよう
初心者から上級者まで、ためになるセミナーを随時開催!
パソコンでも携帯電話でも
手数料105円(税込)〜
1,000円からの投資信託
安心のサポート体制
→
その他のメリット
株 初心者コーナー
債券とは
外貨建てMMFとは
(外貨預金との違い)
セキュリティについて
個人情報のお取扱いについて
当サイトのご利用にあたって
ヘルプ・お問合せ
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号
加入協会:日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会、(社)日本証券投資顧問業協会