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制度信用取引
(半年期限)
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一般信用取引
(無期限)
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返済期限

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- 返済期限とは
- 建玉を決済しなければならない期限です。制度信用・一般信用では返済期限が異なります。また、株式分割などがあった場合には返済期限が繰り上がることがあります。
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新規建玉日から6ヵ月後の応当日まで
※1、2 |
原則、無期限※2 |
取引開始日

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- 取引開始日とは
- 株式が上場されてから実際に信用取引による売買ができるようになる日のことです。
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各取引所が「制度信用銘柄(貸借銘柄、貸借融資銘柄)」に選定後から取引可能 |
上場初日から取引可能 |
取引種別

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- 取引種別とは
- 新規買い、新規売りといったように、信用取引における取引の種類です。一般信用では取引種別が限定されます。
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新規買い、新規売り、返済売り、返済買い、現引、現渡 |
新規買い、返済売り、現引 |
最低保証金額

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- 最低保証金額とは
- 信用取引を行う際の保証金として最低限維持しておかなければならない金額です。
- 保証金が最低保証金額に満たない場合、信用取引ができません。また、建玉がある場合には最低保証金額を上回るように保証金を追加で入金する必要があります。
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30万円 |
保証金率

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- 保証金率とは
- 建玉の金額に対して保持しておく必要のある保証金の割合の基準値です。マネックスでは保証金率は30%と定めており、最大保証金の約3.3倍の取引が可能です。
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30% |
最低保証金維持率

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- 最低保証金維持率とは
- 建玉の金額に対して最低限保持しておく必要のある保証金の割合です。
- 保証金の割合が最低保証金維持率を下回った場合、追加保証金の入金などにより、保証金維持率を30%以上に回復する必要があります。
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25% |
保証金代用証券掛目

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- 保証金代用証券掛目とは
- 代用証券を保証金として差し入れる際の評価額を算出する際に、時価額に乗じる割合のことです。
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前営業日(または直近の)時価評価額の50〜80%※3 |
建玉上限金額
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| ・総額 |
:原則 当初10億円※4 |
| ・1銘柄ごと |
:原則 当初1億円※4 |
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1回の建玉注文の上限
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1銘柄ごとの建玉上限金額を上限としたお客さまの保証金の範囲内で建玉できる株数および金額となります。 |
新規売り注文可能数量
(1注文あたり)
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なし(51売買単位以上の新規売り注文も発注可能)※5 |
手数料・費用
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| 「手数料」、「費用」のページをご覧下さい。 |
→手数料 →費用 |
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