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主なリスク |
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大証FX取引では、取引対象である通貨の価格の変動により損失が生ずることがあります。さらに、取引金額がその取引について顧客が預託すべき証拠金の額に比して大きいため、その損失の額が証拠金の額を上回ることがあります。 |
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大証FX取引では、為替相場の急変により、売り気配と買い気配のスプレッド幅が広くなったり、意図したとおりの取引ができない可能性があります。 |
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大証FX取引では、取引システム又は取引所、金融商品取引業者及び顧客を結ぶ通信回線等が正常に作動しないことにより、注文の発注、執行、確認、取消しなどが行えず、損失が証拠金の額を上回ることがあります。 |
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大証FX取引では、外国為替相場の変動が生じた場合、ロスカットルールにより、所定の証拠金維持率を下回る水準で反対売買される場合があり、ロスカットルールで想定した金額を超える損失が発生する可能性があります。さらに、外国為替相場の急激な変動により、差し入れた証拠金を上回る損失が生じることもあります。 |
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証拠金 |
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大証FX取引では、新規注文を行う際に、あらかじめ所定の証拠金を担保として差し入れまたは預託していただきます。この証拠金の額は、取引所が定める証拠金基準額とします。(証拠金の額は、当社の判断で引き上げることがあります。)大証FXの証拠金基準額については、大証FXのウェブサイトでご確認ください。なお、証拠金は、全て現金とさせていただきます。 |
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手数料 |
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大証FX取引は片道1枚あたり147円(税込)の手数料がかかります。 |
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その他 |
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大証FX取引では、各通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示し、お客さまはオファー価格(ASK)で買い付け、ビッド価格(BID)で売り付けることができます。オファー価格(ASK)とビッド価格(BID)には差額(スプレッド)があり、オファー価格(ASK)はビッド価格(BID)よりも高くなっています。 |
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大証FX取引では、通貨の金利の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。 |
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大証FX取引では、金融商品取引法第37条の6の規定の適用はなく、クーリング・オフの対象とはなりませんので、ご注意ください。お取引にあたっては「契約締結前交付書面」をご覧いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご確認ください。 |
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