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CFD PLUS
マネックス証券株式会社
商品先物取引仲介業者 農林水産省・経済産業省登録(商品先物取引仲介業者)第3号
所属商品先物取引業者 IGマーケッツ証券株式会社(日本商品先物取引協会 加入)

CFD PLUS はじめてのCFD 基本ルール 銘柄一覧 取引例 お申込み方法
リスク説明

CFD PLUSにおいて、マネックス証券はお客さまのIGマーケッツ証券株式会社(以下IGマーケッツ証券)におけるCFD取引口座開設の媒介を行います。CFD取引口座開設後の取引は、直接お客さまとIGマーケッツ証券との間で成立する相対取引となります。
以下は、IGマーケッツ証券におけるCFD取引に関する重要事項です。お取引の前には必ずCFD PLUS取引専用サイトにてご確認ください。

CFD取引(差金決済取引)に関する重要事項

IGマーケッツ証券におけるCFD取引はレバレッジ取引であり、元本や利益が保証された取引ではありません。損失の拡大を未然に防ぐストップ注文及び強制ロスカットの機能はありますが、損失の限定を保証するものではなく、株価指数、商品等の相場急変時等によって証拠金額以上の損失が発生する事もあります。
お取引に必要な証拠金額は、商品CFDでは2011年6月25日までは約定金額の3%以上、6月25日以降は5%以上、株価指数CFDでは10%以上、債券先物CFDでは2%以上、バイナリーオプションでは当該取引の最大損失額となります。未決オーダーに対しても維持証拠金額が発生します。銘柄ごとに維持証拠金額ならびにレバレッジ設定が様々であるため、必ず取引情報にてご確認ください。売値と買値には差(変動)があります。各先物CFD取引、オプション取引には取引期限があります。
取引手数料の他に、両替手数料、調達コスト、配当金相当額などが発生します。また有料チャートなどのご利用には追加料金がかかります。価指数先物CFD、債券先物・その他CFD、商品先物CFD、バイナリーオプションには取引最終期限があります。
契約締結前交付書面を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解頂いたうえで、ご自身の判断にてお取引を開始していただくようお願いいたします。

リスク



株価指数CFD取引



株価指数CFD取引はハイリスク・ハイリターンの取引であり、すべての方に適切な投資とはいえません。お取引に際しては、ご自身の資力、取引経験および投資目的等に合致した投資手段かどうか、まずご検討ください。

(1)価格変動のリスク
株価指数CFD取引の原資産となる株価指数は、世界中で起こる政治的・経済的な要因をはじめ、その他さまざまな要因により変動します。株価指数CFD取引は、取引金額に対して小額の証拠金をもとに取引(レバレッジを利用した取引)を行うため、株価指数の変動で多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。お客さまの証拠金有効残高がIGマーケッツ証券の定める水準を下回った場合、IGマーケッツ証券はお客さまに通知することなく、お客さま口座の未決オーダーの取消し、またはオープンポジションを反対売買する「強制ロスカット」を行います。株価指数が大きく変動した場合には「強制ロスカット」によってもお客さまの委託証拠金の額を上回る損失が出る可能性があります。その場合、委託証拠金を上回る損失額については翌金融機関営業日の午後3時までにお支払いいただきます。株価指数CFD取引にかかる通貨がお客さま口座の基準通貨(日本円もしくは米ドル)以外の場合、取引に伴って発生する損益は外国為替市場の変動の影響を受けます。それによって証拠金有効残高が減少し、IGマーケッツ証券の定める水準を下回る可能性があります。

(2)金利変動リスク
金利変動により、株価指数は大きく変動することがあります。また株価指数の価格変動のみならず、金利の変動は日々の調達コストにも影響します。

(3)信用リスク
株価指数CFD取引は、お客さまとIGマーケッツ証券の相対取引であるため、取引の相手方であるIGマーケッツ証券の信用状況等により、お客さまが損失を被る可能性があります。お客さまの委託証拠金は、IGマーケッツ証券自身の財産とは区別して管理されますが、委託証拠金は金銭信託預託分以外については公的保護の対象となっていないため、IGマーケッツ証券およびIGマーケッツ証券の取引先銀行等の信用状況の悪化によりお客さまが損失を被る可能性があります。株価指数CFD取引においては原資産となる株価指数の構成銘柄の信用悪化により価格が大きく下落することがあります。

(4)スリッページリスク
ストップ注文は注文水準に達した場合に成り行きで執行されるため、注文水準と約定水準に差が生じ、損失がお客さまの意図した金額を上回る可能性があります。株価指数CFD取引ではお取引いただけない時間帯があります。取引再開時の始値が直近の取引終了時の終値から大きく乖離した水準で始まることがあります。このような場合、仮にストップ注文を入れておいても、注文レートから大きく乖離したレートで実行されることがあります。重要な経済指標発表時等の著しい相場変動時はストップ注文価格と成立価格に大きな乖離が生じる場合があります。

(5)流動性リスク
株価指数CFD取引ではお取引いただけない時間帯があります。また、時に急激な市場変動に遭遇することがあります。株価指数CFD取引ではお取引いただけない時間帯には、ポジションの新規保有、決済を行うことはできません。証券取引所で株価指数先物取引が制限値幅に達し、取引が停止された場合、株価指数CFD取引のお取引が困難となることがあります。株価指数CFD取引では原資産となる株価指数の先物市場の取引時間外には売値、買値のスプレッドが拡大します。それにより証拠金有効残高が減少し、強制ロスカットされる場合があります。株価指数CFD取引においてはお取引可能な数量に限りがある場合があります。IGマーケッツ証券の判断で注文数量が大きい場合は当該注文を取り消す可能性があります。それにより保有するポジションの決済ができない可能性があります。株式取引、株価指数先物取引が各国当局や証券取引所の規制、システム障害により停止されることがあります。その場合、売値、買値のスプレッドが拡大したり、株価指数CFD取引が困難になることがあります。戦争、地変、天変、紛争、各国為替政策・規制の変更といった特殊な状況が発生した場合には売値、買値のスプレッドが拡大したり、お取引が困難になることがあります。

(6)電磁的取引(オンライン取引)のリスク
株価指数CFD取引は、インターネットを利用した電磁的取引であるため、電磁的取引に伴うリスクがあります。お客さまが所有する通信回線およびシステム機器、または第三者が所有する通信回線およびシステム機器に異常・障害が発生した場合には株価指数CFD取引の制限が生じる可能性があります。IGマーケッツ証券が所有する通信回線およびシステム機器に異常・障害等が発生した場合には機会利益の損失などのリスクが発生します。インターネット取引では、お客さまが売買注文の入力を誤った場合、意図しない価格で取引が成立してしまう可能性があります。株価指数CFD取引に使用するお客さまのパスワード等が、第三者に譲渡、貸与、漏洩、または窃盗されることにより、お客さまに損害が発生することがあります。

(7)その他のリスク
市況その他の事情により、IGマーケッツ証券の判断で証拠金率が変更されることがあります。証拠金率変更により、維持証拠金額が変動し、強制ロスカットによる損失の確定や、未決オーダーの取消しが行われることがあります。



株価指数先物CFD取引



株価指数先物CFD取引はハイリスク・ハイリターンの取引であり、すべての方に適切な投資とはいえません。お取引に際しては、ご自身の資力、取引経験および投資目的等に合致した投資手段かどうか、まずご検討ください。

(1)価格変動のリスク
株価指数先物CFD取引の原資産となる株価指数先物は、世界中で起こる政治的・経済的な要因をはじめ、その他さまざまな要因により変動します。株価指数先物CFD取引は、取引金額に対して小額の証拠金をもとに取引(レバレッジを利用した取引)を行うため、株価指数先物の変動で多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。お客さまの証拠金有効残高がIGマーケッツ証券の定める水準を下回った場合、IGマーケッツ証券はお客さまに通知することなく、お客さま口座の未決オーダーの取消し、またはオープンポジションを反対売買する「強制ロスカット」を行います。株価指数先物が大きく変動した場合には「強制ロスカット」によってもお客さまの委託証拠金の額を上回る損失が出る可能性があります。その場合、委託証拠金を上回る損失額については翌金融機関営業日の午後3時までにお支払いいただきます。株価指数先物CFD取引にかかる通貨がお客さま口座の基準通貨(日本円もしくは米ドル)以外の場合、取引に伴って発生する損益は外国為替市場の変動の影響を受けます。それによって証拠金有効残高が減少し、IGマーケッツ証券の定める水準を下回る可能性があります。

(2)金利変動リスク
金利変動により、株価指数先物は大きく変動することがあります。

(3)信用リスク
株価指数先物CFD取引は、お客さまとIGマーケッツ証券の相対取引であるため、取引の相手方であるIGマーケッツ証券の信用状況等によりお客さまが損失を被る可能性があります。お客さまの委託証拠金は、IGマーケッツ証券自身の財産とは区別して管理されますが、委託証拠金は金銭信託預託分以外については公的保護の対象となっていないため、IGマーケッツ証券およびIGマーケッツ証券の取引先銀行等の信用状況の悪化によりお客さまが損失を被る可能性があります。株価指数先物CFD取引においては原資産となる株価指数先物の現物株価指数の構成銘柄の信用悪化により価格が大きく下落することがあります。

(4)スリッページリスク
ストップ注文は注文水準に達した場合に成り行きで執行されるため、注文水準と約定水準に差が生じ、損失がお客さまの意図した金額を上回る可能性があります。株価指数先物CFD取引ではお取引いただけない時間帯があります。取引再開時の始値が直近の取引終了時の終値から大きく乖離した水準で始まることがあります。このような場合、仮にストップ注文を入れておいても、注文レートから大きく乖離したレートで実行されることがあります。重要な経済指標発表時等の著しい相場変動時はストップ注文価格と成立価格に大きな乖離が生じる場合があります。

(5)流動性リスク
株価指数先物CFD取引ではお取引いただけない時間帯があります。また、時に急激な市場変動に遭遇することがあります。株価指数先物CFD取引ではお取引いただけない時間帯にはポジションの新規保有、決済を行うことはできません。証券取引所で株価指数先物取引が制限値幅に達し、取引が停止された場合、株価指数先物CFD取引のお取引が困難となることがあります。株価指数先物CFD取引では原資産となる株価指数先物市場の取引量が低い時間帯には売値、買値のスプレッドが拡大します。それにより証拠金有効残高が減少し、強制ロスカットされる場合があります。株価指数先物CFD取引においてはお取引可能な数量に限りがある場合があります。IGマーケッツ証券の判断で注文数量が大きい場合は当該注文を取り消す可能性があります。それにより保有するポジションの決済ができない可能性があります。株式取引、株価指数先物取引が各国当局や証券取引所の規制、システム障害により停止されることがあります。その場合、売値、買値のスプレッドが拡大したり、株価指数先物CFD取引が困難になることがあります。戦争、地変、天変、紛争、各国為替政策・規制の変更といった特殊な状況が発生した場合には売値、買値のスプレッドが拡大したり、お取引が困難になることがあります。

(6)電磁的取引(オンライン取引)のリスク
株価指数先物CFD取引は、インターネットを利用した電磁的取引であるため、電磁的取引に伴うリスクがあります。お客さまが所有する通信回線およびシステム機器、または第三者が所有する通信回線およびシステム機器に異常・障害が発生した場合には株価指数先物CFD取引の制限が生じる可能性があります。IGマーケッツ証券が所有する通信回線およびシステム機器に異常・障害等が発生した場合には機会利益の損失などのリスクが発生します。インターネット取引では、お客さまが売買注文の入力を誤った場合、意図しない価格で取引が成立してしまう可能性があります。株価指数先物CFD取引に使用するお客さまのパスワード等が、第三者に譲渡、貸与、漏洩、または窃盗されることにより、お客さまに損害が発生することがあります。

(7)その他のリスク
市況その他の事情により、IGマーケッツ証券の判断で証拠金率が変更されることがあります。証拠金率変更により、維持証拠金額が変動し、強制ロスカットによる損失の確定や、未決オーダーの取消しが行われることがあります。



債券先物・その他CFD取引



債券先物・その他CFD取引はハイリスク・ハイリターンの取引であり、すべての方に適切な投資とはいえません。お取引に際しては、ご自身の資力、取引経験および投資目的等に合致した投資手段かどうか、まずご検討ください。

(1)価格変動のリスク
債券先物・その他CFD取引の原資産となる債券先物・その他商品は、世界中で起こる政治的・経済的な要因をはじめ、その他さまざまな要因により変動します
債券先物・その他CFD取引は、取引金額に対して小額の証拠金をもとに取引(レバレッジを利用した取引)を行うため、債券先物・その他商品の変動で多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。
お客さまの証拠金有効残高がIGマーケッツ証券の定める水準を下回った場合、IGマーケッツ証券はお客さまに通知することなく、お客さま口座の未決オーダーの取消し、またはオープンポジションを反対売買する「強制ロスカット」を行います。
債券先物・その他商品が大きく変動した場合には「強制ロスカット」によってもお客さまの委託証拠金の額を上回る損失が出る可能性があります。その場合、委託証拠金を上回る損失額については翌金融機関営業日の午後3時までにお支払いいただきます。
債券先物・その他CFD取引にかかる通貨がお客さま口座の基準通貨(日本円もしくは米ドル)以外の場合、取引に伴って発生する損益は外国為替市場の変動の影響を受けます。それによって証拠金有効残高が減少し、IGマーケッツ証券の定める水準を下回る可能性があります。

(2)金利変動リスク
金利変動により、直接的に債券先物・その他商品の価格は変動します。

(3)信用リスク
債券先物・その他CFD取引は、お客さまとIGマーケッツ証券の相対取引であるため、取引の相手方であるIGマーケッツ証券の信用状況等によりお客さまが損失を被る可能性があります。
お客さまの委託証拠金は、IGマーケッツ証券自身の財産とは区別して管理されますが、委託証拠金は金銭信託預託分以外については公的保護の対象となっていないため、IGマーケッツ証券およびIGマーケッツ証券の取引先銀行等の信用状況の悪化によりお客さまが損失を被る可能性があります。

(4)スリッページリスク
ストップ注文は注文水準に達した場合に成り行きで執行されるため、注文水準と約定水準に差が生じ、損失がお客さまの意図した金額を上回る可能性があります。
債券先物・その他CFD取引ではお取引いただけない時間帯があります。
取引再開時の始値が直近の取引終了時の終値から大きく乖離した水準で始まることがあります。このような場合、仮にストップ注文を入れておいても、注文レートから大きく乖離したレートで実行されることがあります。
重要な経済指標発表時等の著しい相場変動時はストップ注文価格と成立価格に大きな乖離が生じる場合があります。

(5)流動性リスク
債券先物・その他CFD取引ではお取引いただけない時間帯があります。また、時に急激な市場変動に遭遇することがあります。
債券先物・その他CFD取引ではお取引いただけない時間帯にはポジションの新規保有、決済を行うことはできません。
証券取引所で債券先物・その他商品取引が制限値幅に達し、取引が停止された場合、債券先物・その他CFD取引のお取引が困難となることがあります。
債券先物・その他CFD取引においてはお取引可能な数量に限りがある場合があります。IGマーケッツ証券の判断で注文数量が大きい場合は当該注文を取り消す可能性があります。それにより保有するポジションの決済ができない可能性があります。
債券先物・その他商品取引が各国当局や証券取引所の規制、システム障害により停止されることがあります。その場合、売値、買値のスプレッドが拡大したり、債券先物・その他CFD取引が困難になることがあります。
戦争、地変、天変、紛争、各国為替政策・規制の変更といった特殊な状況が発生した場合には売値、買値のスプレッドが拡大したり、お取引が困難になることがあります。

(6)電磁的取引(オンライン取引)のリスク
債券先物・その他CFD取引は、インターネットを利用した電磁的取引であるため、電磁的取引に伴うリスクがあります。
お客さまが所有する通信回線およびシステム機器、または第三者が所有する通信回線およびシステム機器に異常・障害が発生した場合には債券先物・その他CFD取引の制限が生じる可能性があります。IGマーケッツ証券が所有する通信回線およびシステム機器に異常・障害等が発生した場合には機会利益の損失などのリスクが発生します。
インターネット取引では、お客さまが売買注文の入力を誤った場合、意図しない価格で取引が成立してしまう可能性があります。
債券先物・その他CFD取引に使用するお客さまのパスワード等が、第三者に譲渡、貸与、漏洩、または窃盗されることにより、お客さまに損害が発生することがあります。

(7)その他のリスク
市況その他の事情により、IGマーケッツ証券の判断で証拠金額が変更されることがあります。証拠金率変更により、維持証拠金額が変動し、強制ロスカットによる損失の確定や、未決オーダーの取消しが行われることがあります。



商品直物CFD取引



商品直物取引はハイリスク・ハイリターンの取引であり、すべての方に適切な投資とはいえません。お取引に際しては、ご自身の資力、取引経験および投資目的等に合致した投資手段かどうか、まずご検討ください。

(1)価格変動のリスク
商品直物CFD価格は、世界中で起こる政治的・経済的な要因をはじめ、その他さまざまな要因により変動します。
商品直物CFD取引は、取引金額に対して小額の証拠金をもとに取引(レバレッジを利用した取引)を行うため、商品市場の変動で多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。
お客さまの証拠金有効残高がIGマーケッツ証券の定める水準を下回った場合、IGマーケッツ証券はお客さまに通知することなく、お客さま口座の未決オーダーの取消し、またはオープンポジションを反対売買する「強制ロスカット」を行います。
商品直物市場が大きく変動した場合には「強制ロスカット」によってもお客さまの委託証拠金の額を上回る損失が出る可能性があります。その場合、委託証拠金を上回る損失額については翌金融機関営業日の午後3時までにお支払いいただきます。
商品直物CFD取引にかかる通貨がお客さま口座の基準通貨(日本円もしくは米ドル)以外の場合、取引に伴って発生する損益は外国為替市場の変動の影響を受けます。それによって証拠金有効残高が減少し、IGマーケッツ証券の定める水準を下回る可能性があります。

(2)金利変動リスク
商品直物CFD取引は金利変動により、価格が大きく変動することがあります。また直物レートのみならず、金利の変動は日々の調達コストにも影響します。

(3)信用リスク
商品直物CFD取引は、お客さまとIGマーケッツ証券の相対取引であるため、取引の相手方であるIGマーケッツ証券の信用状況等によりお客さまが損失を被る可能性があります。
お客さまの委託証拠金は、IGマーケッツ証券自身の財産とは区別して管理されますが、委託証拠金は金銭信託預託分以外については公的保護の対象となっていないため、IGマーケッツ証券およびIGマーケッツ証券の取引先銀行等の信用状況の悪化によりお客さまが損失を被る可能性があります。

(4)週末週初・指標発表前後等の商品直物CFDスプレッド拡大について
天変地異、戦争、テロまたは、重要な国際会議やイベントの開催により商品直物市場に大きな影響を与えることがあります。加えて経済指標発表時には大きな相場変動があることも考えられます。また週末や週初は商品直物市場の流動性が低い状況が発生します。このような市場下においては売値、買値のスプレッドが拡大することがありますのでご注意ください。売値、買値のスプレッドが拡大することによって証拠金有効残高が減少し、強制ロスカットされる場合があります。

(5)スリッページリスク
ストップ注文は注文水準に達した場合に成り行きで執行されるため、注文水準と約定水準に差が生じ、損失がお客さまの意図した金額を上回る可能性があります。
商品直物市場では翌週の始値が前週の終値から大きく乖離した水準で始まることがあります。このような場合、仮にストップ注文を入れておいても、注文レートから大きく乖離したレートで実行されることがあります。
重要な経済指標発表時等の著しい相場変動時はストップ注文価格と成立価格に大きな乖離が生じる場合があります。

(6)流動性リスク
商品直物市場は、時に急激な市場変動に遭遇することがあります。
商品直物市場の変動によって稀に商品直物CFD取引におけるお客さまの保有するポジションを決済することや、あるいは新たにポジションを作ることが困難となる可能性があります。またそれに伴い、保有するポジションが強制的に決済される可能性があります。
商品直物取引が各国当局などの規制により停止されることがあります。また商品直物取引が機能を停止し、実質的に取引できなくなることがあります。その場合、当該CFDはお取引が困難になることがあります。戦争、地変、天変、紛争、各国為替政策・規制の変更といった特殊な状況が発生した場合にはお取引が困難になることがあります。

(7)電磁的取引(オンライン取引)のリスク
商品直物CFD取引は、インターネットを利用した電磁的取引であるため、電磁的取引に伴うリスクがあります。
お客さまが所有する通信回線およびシステム機器、または第三者が所有する通信回線およびシステム機器に異常・障害が発生した場合には商品直物CFD取引の制限が生じる可能性があります。IGマーケッツ証券が所有する通信回線およびシステム機器に異常・障害等が発生した場合には機会利益の損失などのリスクが発生します。
インターネット取引では、お客さまが売買注文の入力を誤った場合、意図しないレートで取引が成立してしまう可能性があります。
商品直物CFD取引に使用するお客さまのパスワード等が、第三者に譲渡、貸与、漏洩、または窃盗されることにより、お客さまに損害が発生することがあります。

(8)その他のリスク
市況その他の事情により、IGマーケッツ証券の判断で証拠金率が変更されることがあります。証拠金率変更により、維持証拠金額が変動し、強制ロスカットによる損失の確定や、未決オーダーの取消しが行われることがあります。



商品先物CFD取引



商品先物CFD取引はハイリスク・ハイリターンの取引であり、すべての方に適切な投資とはいえません。お取引に際しては、ご自身の資力、取引経験および投資目的等に合致した投資手段かどうか、まずご検討ください。

(1)価格変動のリスク
商品先物CFD取引の原資産となる商品先物は、世界中で起こる政治的・経済的な要因をはじめ、その他さまざまな要因により変動します。
商品先物CFD取引は、取引金額に対して小額の証拠金をもとに取引(レバレッジを利用した取引)を行うため、商品先物の変動で多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。
お客さまの証拠金有効残高がIGマーケッツ証券の定める水準を下回った場合、IGマーケッツ証券はお客さまに通知することなく、お客さま口座の未決オーダーの取消し、またはオープンポジションを反対売買する「強制ロスカット」を行います。
商品先物が大きく変動した場合には「強制ロスカット」によってもお客さまの委託証拠金の額を上回る損失が出る可能性があります。その場合、委託証拠金を上回る損失額については翌金融機関営業日の午後3時までにお支払いいただきます。
商品先物CFD取引にかかる通貨がお客さま口座の基準通貨(日本円もしくは米ドル)以外の場合、取引に伴って発生する損益は外国為替市場の変動の影響を受けます。それによって証拠金有効残高が減少し、IGマーケッツ証券の定める水準を下回る可能性があります。

(2)金利変動リスク
商品先物CFD取引は金利変動により、価格が大きく変動することがあります。

(3)信用リスク
商品先物CFD取引は、お客さまとIGマーケッツ証券の相対取引であるため、取引の相手方であるIGマーケッツ証券の信用状況等によりお客さまが損失を被る可能性があります。
お客さまの委託証拠金は、IGマーケッツ証券自身の財産とは区別して管理されますが、委託証拠金は金銭信託預託分以外については公的保護の対象となっていないため、IGマーケッツ証券およびIGマーケッツ証券の取引先銀行等の信用状況の悪化によりお客さまが損失を被る可能性があります。

(4)スリッページリスク
ストップ注文は注文水準に達した場合に成り行きで執行されるため、注文水準と約定水準に差が生じ、損失がお客さまの意図した金額を上回る可能性があります。
商品先物CFD取引ではお取引いただけない時間帯があります。取引再開時の始値が直近の取引終了時の終値から大きく乖離した水準で始まることがあります。このような場合、仮にストップ注文を入れておいても、注文レートから大きく乖離したレートで実行されることがあります。
重要な経済指標発表時等の著しい相場変動時はストップ注文価格と成立価格に大きな乖離が生じる場合があります。

(5)流動性リスク
商品先物CFD取引ではお取引いただけない時間帯があります。また、時に急激な市場変動に遭遇することがあります。商品先物CFD取引ではお取引いただけない時間帯にはポジションの新規保有、決済を行うことはできません。商品取引所で商品先物取引が制限値幅に達し、取引が停止された場合、商品先物CFD取引のお取引が困難となることがあります。
商品先物CFD取引では原資産となる商品先物市場の取引量が低い時間帯には売値、買値のスプレッドが拡大します。それにより証拠金有効残高が減少し、強制ロスカットされる場合があります。
商品先物CFD取引においてはお取引可能な数量に限りがある場合があります。IGマーケッツ証券の判断で注文数量が大きい場合は当該注文を取り消す可能性があります。それにより保有するポジションの決済ができない可能性があります。
商品先物取引が各国当局や商品取引所の規制、システム障害により停止されることがあります。その場合、売値、買値のスプレッドが拡大したり、商品先物CFD取引が困難になることがあります。戦争、地変、天変、紛争、各国為替政策・規制の変更といった特殊な状況が発生した場合には売値、買値のスプレッドが拡大したり、お取引が困難になることがあります。

(6)電磁的取引(オンライン取引)のリスク

商品先物CFD取引は、インターネットを利用した電磁的取引であるため、電磁的取引に伴うリスクがあります。
お客さまが所有する通信回線およびシステム機器、または第三者が所有する通信回線およびシステム機器に異常・障害が発生した場合には商品先物CFD取引の制限が生じる可能性があります。
IGマーケッツ証券が所有する通信回線およびシステム機器に異常・障害等が発生した場合には機会利益の損失などのリスクが発生します。
インターネット取引では、お客さまが売買注文の入力を誤った場合、意図しない価格で取引が成立してしまう可能性があります。
商品先物CFD取引に使用するお客さまのパスワード等が、第三者に譲渡、貸与、漏洩、または窃盗されることにより、お客さまに損害が発生することがあります。

(7)その他のリスク
市況その他の事情により、IGマーケッツ証券の判断で証拠金率が変更されることがあります。証拠金率変更により、維持証拠金額が変動し、強制ロスカットによる損失の確定や、未決オーダーの取消しが行われることがあります。



バイナリーオプション取引



バイナリーオプション取引はハイリスク・ハイリターンの取引であり、すべての方に適切な投資とはいえません。お取引に際しては、ご自身の資力、取引経験および投資目的等に合致した投資手段かどうか、まずご検討ください。

(1)価格変動のリスク
バイナリーオプションの価格はその原資産の価格変動によって変動します。原資産価格は、世界中で起こる政治的・経済的な要因をはじめ、その他さまざまな要因により変動し、その値動きによってバイナリーオプションの価格も変動します。バイナリーオプション取引は、その値動きによって短期間のうちに投資資金全額が損失となる可能性があります。また、バイナリーオプション取引にかかる通貨がお客さま口座の基準通貨と異なる場合、通貨価格の変動により投資資金を上回る損失となる可能性があります。バイナリーオプションは、取引最終時間に近付いた際に、原資産の価格がバイナリーオプションの権利行使価格に近接している場合、価格の変動性が非常に高まります。お客さまの証拠金有効残高がIGマーケッツ証券の定める水準を下回った場合、IGマーケッツ証券はお客さまに通知することなく、お客さま口座の未決オーダーの取消し、またはオープンポジションを反対売買する「強制ロスカット」を行います。バイナリーオプション取引にかかる通貨が口座の基準通貨(日本円もしくは米ドル)以外の場合、取引に伴って発生する損益は外国為替市場の変動の影響を受けます。それによって証拠金有効残高が減少し、IGマーケッツ証券の定める水準を下回る可能性があります。

(2)信用リスク
バイナリーオプション取引は、お客さまとIGマーケッツ証券の相対取引であるため、取引の相手方であるIGマーケッツ証券の信用状況等によりお客さまが損失を被る可能性があります。お客さまの委託証拠金は、IGマーケッツ証券自身の財産とは区別して管理されますが、委託証拠金は金銭信託預託分以外については公的保護の対象となっていないため、IGマーケッツ証券およびIGマーケッツ証券の取引先銀行等の信用状況の悪化によりお客さまが損失を被る可能性があります。

(3)流動性リスク
バイナリーオプションはIGマーケッツ証券の提供するその時点での価格でのみ注文を出すことができます。原資産が各国当局や証券取引所の規制、システム障害により取引不能状態となった場合、バイナリーオプションのお取引が困難になることがあります。原資産が各国当局や証券取引所の規制、システム障害により取引不能状態となった場合、 バイナリーオプションのお取引が困難になることがあります。戦争、地変、天変、紛争、各国為替政策・規制の変更といった特殊な状況が発生した場合には売値、買値のスプレッドが拡大したり、お取引が困難になることがあります。

(4)電磁的取引(オンライン取引)のリスク
バイナリーオプション取引は、インターネットを利用した電磁的取引であるため、電磁的取引に伴うリスクがあります。お客さまが所有する通信回線およびシステム機器、または第三者が所有する通信回線およびシステム機器に異常・障害が発生した場合にはバイナリーオプション取引の制限が生じる可能性があります。IGマーケッツ証券が所有する通信回線およびシステム機器に異常・障害等が発生した場合には機会利益の損失などのリスクが発生します。インターネット取引では、お客さまが売買注文の入力を誤った場合、意図しない価格で取引が成立してしまう可能性があります。バイナリーオプションに使用するお客さまのパスワード等が、第三者に譲渡、貸与、漏洩、または窃盗されることにより、お客さまに損害が発生することがあります。

(5)その他のリスク
市況その他の事情により、IGマーケッツ証券の判断で証拠金率が変更されることがあります。証拠金率変更により、維持証拠金額が変動し、強制ロスカットによる損失の確定や、未決オーダーの取消しが行われることがあります。


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