ホーム
サイトマップ
ヘルプ・お問合せ
0120-430-283
手数料・費用
商品・サービス一覧
マネックスのメリット
体験事例集
お取引デモ
会社情報
リスク・手数料などの
重要事項
ホーム
>
商品・サービス一覧
>
債券
> 外国債券のお取引について
Q&A
債券
新規発行債券
既発行債券
外国債券のお取引について
新規発行債券のお申込み
マネいちのお申込み
既発行債券のお申込み
利金・償還金
中途売却
その他のご注意
債券の中途売却について
債券は償還日が来る前に、売却していただくことも可能です(中途売却といいます)。
中途売却では「経過利子」を受取る場合があります。これは、未受取り(利払日が未到来)の利金のうち、お客さまが保有していた期間分の利金額を調整するものです。
当社における中途売却時のご留意事項
・
ご売却はインターネット(パソコン)にて、債券の償還日の10営業日前(償還日を含まず)まで可能です。なお、一部の債券のご売却につきましてはコールセンターにて承る場合があります。
・
証券総合取引口座にログイン後、「口座管理・残高照会」画面より中途売却の取引画面にお進みいただけます。
・
受付時間は、9時30分〜14時となります。
・
中途売却の取引画面にて売却代金の決済通貨を選択することが可能です。(但し、カナダドル、メキシコペソ建ての債券の中途売却につきましては、円貨でのお受取りのみとなりますのでご了承ください。)
・
日本円でのお受取りの場合、約定日の14時30分頃の当社の実勢為替レートから
為替手数料
を差し引いた為替レートが適用されます。
・
海外休日等によりお取扱いできない場合がございます。
中途売却の方法
証券総合取引口座にログイン後、「口座管理・残高照会」ページで、債券の項目にある「売却」ボタンから売却画面に進むことができます。
ご売却代金の買付可能額への反映
■
外貨建てMMF
(米ドル・ユーロ・豪ドル)でのお受取りにした場合
ご売却代金は、原則受渡日の前営業日から同通貨建ての債券のお買付にお使いいただけます。
■
外貨お預り金
(NZドル・南アランド・トルコリラ・人民元)または
円貨
でのお受取りにした場合
ご売却代金は、約定日当日の夜(19時頃)から同通貨建ての債券のお買付にお使いいただけます。
経過利子について
経過利子とは、利付債の売買において、買い手が売り手に対して支払う利子相当額のことです。売買が行われた場合、次回の利払では買い手が所有期間に関係なく利子を受け取りますので、このままでは売り手が所有期間に応じた利子を受け取ることができなくなってしまいます。そこで、利付債の売買が行われた際は買い手が売り手に対し、売り手が所有していた日数分の利子相当額を立替払いする処理を行います。
(例)前回利払日から購入日までが1ヶ月間である場合
中途売却における主なリスク・ご注意
■
金利変動リスク
債券価格は変動します。その要因のひとつが金利です。特別な仕組みを除けば、基本的に金利が上がる(下がる)と価格は下がります(上がります)。
■
流動性リスク
債券の市場流動性によっても債券価格は変動します。極端に市場流動性が細っている場合は、著しく低い債券価格となる可能性があります。例えば、特別な仕組みの債券は一般的な債券に比べて流動性が低い場合が多く、他にも、信用状況などから特定の発行体の債券の流動性が低い場合などがあります。
■
為替変動リスク
外貨建て債券の場合、為替レートの変動により円建てでの損益が変動します。特別な仕組みを除けば、円高時には損失、円安時には利益となります。
■
コスト
別途の取引手数料は必要ありませんが、中途売却にはコストがかかるため、一般的に売却価格は評価額よりも低くなります。
※
債券投資のリスクは、以上のみに限られるものではありません。
外国債券に投資される際には、リスク・税金等についてご確認いただき、関連する各国の経済、金利、為替等の見通しをよく理解された上でご投資ください。
→
債券のリスク
→
債券の税金
→
各国基本情報
→
債券トップへ戻る
債券
|
新規発行債券
|
既発行債券
ツイッターで
つぶやいています
ツイッターを通じて新着情報やセミナー情報、おトクなキャンペーン情報などをタイムリーにつぶやきます。
マネックス証券の公式ツイッター
仮想マネーで株取引
仮想マネー300万円で株取引を擬似体験できます。
monexTV
資産運用や投資に役立つ動画サイトmonexTVに投資を学べるコンテンツを揃えました。
セミナーに参加してみよう
初心者から上級者まで、ためになるセミナーを随時開催!
パソコンでも携帯電話でも
手数料105円(税込)〜
1,000円からの投資信託
安心のサポート体制
→
その他のメリット
株 初心者コーナー
債券とは
外貨建てMMFとは
(外貨預金との違い)
セキュリティについて
個人情報のお取扱いについて
当サイトのご利用にあたって
ヘルプ・お問合せ
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、(社)日本証券投資顧問業協会